【神回】Blenderの「シェーダーAOV」とかいう隠れた最強機能知ってる?プロ並みの制御が可能になる神テクを伝授www
https://www.youtube.com/watch?v=UHd4-QOhWRU
【動画の要約】
・「Shader AOV(任意出力変数)」の基礎と使い方を徹底解説!
・標準のレンダーパス以外に、自分で好きな情報を出力できる神機能。
・複雑なノードを組んでも、これ一つで特定の情報だけを抽出可能。
・注意:OSL(Open Shading Language)を有効にするとAOVは白紙出力になる罠あり。
・Pythonやジオメトリノードとの組み合わせでシーン制御が自由自在に!
きたあああああ!AOVの解説待ってたわ!
これ使いこなせると一気に「わかってる感」出るよなwww
0:00 からの画面、シェーダーAOVのパネルこんなところにあったんか…
ずっと見逃してたわ、まさにドラえもんのポケット状態( ゚Д゚)
最初はアンビエントオクルージョン(AO)の親戚かと思ってたけど
全然別物で草。これ最強の出力ツールやん
>>4
わかるww俺も最初はそう思ってたわ
シェーダーノードの中で最もパワフルな機能の一つだよな
OSL使うと真っ白(Blank)になるってマジ!?
知らずにハマるところだったわ。助かるわー
「プログラミングと組み合わせるとシーンを完全にコントロールできる」
これさらっと言ってるけど、Python連携まで考えると夢が広がりすぎる
>>7
ジオメトリノードもいけるらしいしな。
Blenderの底が見えねえwww
正直、Blenderのメニューってドラえもんの四次元ポケットだよな
知らない機能が無限に出てくる
チュートリアル分かりやすすぎて涙出たわ
サンキューイッチ!
スザンヌ(猿の頭)にAOV適用した時のあの質感がたまらん
特定の色情報だけ抜いてコンポジットで弄るの楽しすぎww
これ使えば、後から「やっぱこの部分だけもっと赤くしたい」
とかもレンダリングし直しなしでいけるってこと?
>>12
そうそう、そのためのAOVよ。
作業効率爆上がり間違いなしだわ
でもお前ら、AOV設定しただけで満足して
肝心のコンポジット画面で迷子になるんだろ?(偏見)
>>14
痛いところを突くなwww
ノードの海に溺れるのがブレンダー民の日常や
「Shader AOV’s – Blender Basics」
基礎って言ってるけど、これ中級者以上でも使いこなせてない人多そう
Pythonと連携して制御するってのは目から鱗だったわ
もはやツール自作してる感覚に近いな
結論:AOVは神機能。OSLは罠。これだけ覚えとけばOK!
>>18
ざっくりすぎるだろwww
でも実際それが一番のポイントっぽいな
このチャンネルのチュートリアル、いつもクオリティ高くて助かるわ
シェアしてくれてありがとうな!
さて、早速スザンヌくんで試してくるわ
さらばノードの迷宮へ…
頑張れww戻ってこれなくなっても知らんぞwww
最近のBlenderは本当に多機能すぎて
一生勉強終わる気がしないわ。でもそれが楽しい( *´艸`)
よし、俺も高評価押して貢献してくるわ
良い情報は回していかないとな!
みんなAOV使いこなしてプロ級のレンダリング画像うpしてくれよな!
期待してるぞww
今回のシェーダーAOV解説、まさに「知る人ぞ知る神機能」に光を当てた素晴らしい内容でしたね!レンダーパスを自分でカスタマイズできるという柔軟性は、複雑な作品を作れば作るほどその真価を発揮します。
特に「OSLを有効にするとAOVが機能しなくなる」という注意点は、プロでもハマりかねない重要なポイントです。こうした細かい仕様を知っているかどうかが、トラブルシューティングの速さに直結します。「Blenderのメニューはドラえもんのポケット」という表現がありましたが、まさにその通りで、基礎を固めることが応用への最短ルートですね。
私も以前コンポジットで苦労した記憶がありますが、これをもっと早く知っていれば…!皆さんもAOVを駆使して、レンダリング後の調整をよりスマートに楽しんでみてください!
