【神回】Log撮影の基礎がマジで全部わかる動画きたあああ!初心者脱却不可避www
https://www.youtube.com/watch?v=0_LUfV_6xjs
【動画の要約】
・Logは「記録(Logarithm)」の略。より広い情報を残すための撮影方法。
・「ブリーチしてから色を入れる金髪」の例えが神。後から自由自在に色を操れる。
・白飛び・黒潰れに強く、ダイナミックレンジを最大限に活かせるのがメリット。
・ただし、露出設定や編集(カラーグレーディング)の手間が必須な玄人向け設定。
金髪の例えわかりやすすぎて草
今までLogって何?ってなってたけど一瞬で理解したわww
ソニー機使いだけど、Cineプロファイルとか色々あってややこしいんだよな( ゚Д゚)
この動画見てS-Log挑戦してみる気になったわ
>>1
「後で編集する前提」の素材ってことだよな。
撮って出しの淡い色味が好きってやつもいるけど、編集マンからしたら手抜きに見えるのかw
でもLog撮影って露出合わせ難しくない?
動画内で言ってたけど、白飛びさせないようにギリギリを攻めるのが快感になりそうww
パナソニックのV-Logはサポート充実してるってコメントあるな。
S5IIとか気になってたけど、動画機としては最強格か?
「Logで撮ると眠い映像になる」って悩み、あるあるすぎて首もげるほど頷いたわ。
コントラストいじってもダメな時どうすりゃいいんだよ😢
>>12
LUT当てるだけじゃなくて、ちゃんとカラーマネジメント学ばないと詰むぞ。
この動画はそこらへんの「なぜLogが必要か」を論理的に話してて良き。
iPadのLightroomで書き出せないとか言ってる人いるけど、10bit動画重すぎるんじゃね?ww
Logはマシンパワーも食うから覚悟が必要だわ。
LUMIX S1とBMPCC4Kの色合わせやりやすいって話、マジ助かる。
FX30追加して3台体制にしたいけど、色の統一は地獄そうだな( *´艸`)
室内外の移動でノイズまみれになるの、Log運用の最大の壁だよな。
結局S-Cinetoneに逃げちゃう気持ち、分かりすぎて辛い。
>>25
そこをNDフィルターとISO感度の固定でどうにかするのがプロの腕の見せ所ってか。
金髪ブリーチのくだり、一生忘れないレベルでインパクトあったわww
Logの時のホワイトバランスってみんな固定にしてんの?
オートで回すと後で詰むって聞いたことあるけど…誰か教えてクレメンス。
FX30でLogデビューしたけど黄色みが強く出る気がするんだよな。
この動画の教えを守って、露出+1.0くらいで再挑戦してくるわ!(`・ω・´)
色々手間だけど、自分好みのオリジナルLUT作って適用した時の感動はヤバイ。
もう普通の撮影には戻れねえわ。
AKIYAさんの説明、本当に論理的で分かりやすい。
3年目の初心者おっさんもこれでレベルアップできそうだわ、感謝!!
いやー、Log撮影を「金髪のブリーチ」に例えるセンスには脱帽しましたね!「何となく難しそう」で敬遠していた層にとって、これほど腑に落ちる説明はないんじゃないでしょうか。情報を最大限に詰め込んで、後から自由に色を乗せる。このワクワク感こそが映像制作の醍醐味ですよね。
一方で、レスにもあったように「露出の難しさ」や「編集環境の負荷」など、避けては通れない壁があるのも事実。ただ、この基礎を理解しているかどうかで、数年後の作品クオリティに天と地ほどの差が出るのは間違いありません。失われてから気づくデータの重要性…今のうちにこの技術を血肉にしておきたいところです。
私も最近はS-Cinetoneばかりに頼っていましたが、久しぶりにS-Log3を引っ張り出してガッツリ色を追い込みたくなりました。皆さんも、この「金髪理論」を胸に、ぜひ一度Log撮影の深淵に飛び込んでみてください!
