【神回】Premiere Proで映画級の映像を作るカラーグレーディング術が凄すぎて語彙力失う件www
https://www.youtube.com/watch?v=OE04KW-nU6E
【動画の要約】
・Lumetriカラーを駆使したプロ直伝のグレーディング手順を完全公開
・「調整レイヤー」を複数重ねて、露出、ホワイトバランス、肌の色を段階的に追い込む手法
・LUTをただ当てるだけじゃない、色を破綻させないための「下地作り」の重要性
・マスクとトラッキングを活用した、特定箇所(顔など)の追い込みテクニック
これマジで有料級だわ…今までLUT適当に貼ってた自分が恥ずかしいわw Σ(゚Д゚)
04:20の「下地作り」だけで映像の質感が激変してて草。ベースが大事ってのはマジなんだな。
>>3
ほんそれ。露出とWB整えるだけで、あんなに「撮って出し感」消えるんか。
06:40のLumetriスコープの見方、ようやく理解できたわ!今まで波形見ても謎だったけどスッキリ。
「色調補正は面倒で後回しにしてたけど大事」ってコメあるけど、この動画見たら絶対やりたくなるやつ。
>>1
18:40あたりの「肌のトーン」の追い込み。あれはもはや芸術の域だろ…。
マスク使って顔だけ明るくするとか、そんな手間暇かけてるんか。映画のワンカットずつこれやってると思うと気が遠くなるな ( ;∀;)
>>8
でもその地道な作業があの「映画感」を生むんだな。22:40の完成映像見たら納得しかない。
SonyのS-Log3使いの人、コメ欄で手順相談してて草。①の手順が正しいみたいだけど、勉強になるわ。
調整レイヤーでマスクのトラッキングはできないってツッコミ入ってるな。クリップでやってコピペか。有益コメ助かる。
「最初からLUT入れて調整じゃダメなん?」って疑問、初心者あるあるだよなw
ベースを整えないとLUTが変に被って色が破綻するんよ。
>>12
そうそう。料理で言えば下ごしらえしないでソースかけるようなもんよな。
ダビンチ使ってる勢もチラホラいて草。やっぱカラグレといえばダビンチだけど、Premiereでもここまで追い込めるのは凄い。
この動画見てPremiere Pro買う決意したやつおるやんwww まぁこの解説見たら自分でもできそうな気がしてくるよな。
AKIYAさんのLUT買った勢がコメ欄で大絶賛しててワロタ。マジで綺麗になるんだろうなー。
波形の見方がわかってくると、色が迷子にならないっていうのはマジで救い。いつも「正解がわからん」ってなってたし。
>>17
スコープの上端を意識するって話、あれ地味に超重要テクニックだわ。
永久保存版確定。何度も見返してマスターするわ。サンキューAKIYAニキ!
結局、最後は「自分の目」を信じるのも大事だけど、そのための「基準」を学べるのがこの動画の神なところ。
>>20
わかる。センスじゃなくてロジックで教えてくれるから再現性が高いんだよな。
音楽ライブのグレーディング解説もリクエスト出てるな。それも見てみたい!
「神解説すぎてえぐい」←これに尽きるw
さ、今から自分の動画も映画風にしてくるわ!ノシ
お前ら、調整レイヤーの順番間違えるなよ?w
>>25
まず露出、次にWB、でLUT。この基本さえ守れば大崩れはしないはず!
AKIYAさんの教えを胸に、今日から俺も映画監督(気分)
この動画が一番実践的で分かりやすいっていうコメに激しく同意。
マジですけぇ(思わず独り言w)
結論:カラーグレーディングは愛。地道な作業の先に感動がある。
引用元: AKIYA:プロが教えるPremiere Proでの本格カラーグレーディング。実はここまで出来ます。今回のカラーグレーディング解説は、まさに「目から鱗」の内容でしたね。多くの人が「どのLUTを使うか」ばかりに目が行きがちですが、プロはそれ以前の「露出」や「ホワイトバランス」といった基礎をいかに徹底しているかがよく分かりました。
特に調整レイヤーを複数使い分ける構成や、マスクとトラッキングを駆使した部分的な補正テクニックは、動画編集のクオリティを一気に引き上げる「魔法のスパイス」です。こうした地道な工程の積み重ねが、視聴者の心に響く「映画のような映像」を作り出しているのですね。
編集ソフトを使いこなす楽しさ、そして色にこだわる奥深さを改めて感じさせてくれる素晴らしい動画でした。私もさっそく、過去のボツ素材を引っ張り出してグレーディングの練習をしてみたいと思います!皆さんもぜひ、この技を盗んでみてくださいね。
