【神技】Premiere Proで映画風「ティール&オレンジ」を爆速で作る方法が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=EWBe7swklNg
【動画の要約】
・HSLセカンダリのスポイトで肌の色だけを抽出する
・「反転」を使って背景だけを青(ティール)に染める
・カーブの「色相/彩度」を調整してオレンジを際立たせる
・ノイズ除去とブラーで肌の質感を馴染ませるのがコツ!
これマジで助かる!今まで肌の色まで青っぽくなって悩んでたわwww
0:34のスポイトで肌抜くところ、ここが全ての鍵だな( ゚Д゚)
>>3
肌の色を維持したまま背景だけ変えるの、独学だと結構ムズイよな
1:26のノイズ除去と1:34のブラー入れる工程が丁寧で好き。
これやらないと肌の境界線がガビガビになるんだよなぁ
映画みたいなあの独特な空気感、こうやって作られてたのか!
>>10
シネマティック動画作りたい奴は必須科目だろこれ
2:11で背景を青に振る瞬間、一気にオシャレ度上がって草
色相彩度カーブの使い方も勉強になるわ(2:24~)
特定のオレンジだけ強調するとかプロっぽいわ
>>18
余計な色を消して2色に絞るのがコツなんだな。引き算の美学。
「ほかの動画見てもなかなかうまくいかなかった」ってコメあるけどマジそれな!
この動画は簡潔で分かりやすいわ
自主制作で肌色まで変わっちゃって困ってた民、救済されててワロタ
>>30
あるあるすぎるwww 顔が真っ青になってアバターみたいになるやつ
3分ちょいの動画でこの満足度。タカフミ氏、有能。
とりあえず保存した。明日からの編集で早速使うわ。乙!( ^^) _旦~~
引用元: Premiere Proで動画作るタカフミ:【短時間】ティール&オレンジの作り方【カラーグレーディング】今回の「ティール&オレンジ」の解説動画、めちゃくちゃ実用的でしたね!多くの編集者が躓く「肌の色まで変わってしまう」という問題を、HSLセカンダリを使って鮮やかに解決している点が非常に参考になりました。
特に1分半あたりのノイズ除去やブラーの工程は、仕上がりの自然さを左右する重要なポイントです。こうした細かいテクニックの積み重ねが、素人っぽさを脱却して「映画のような質感」を生む秘訣ですね。
動画の尺も短く、必要な情報がギュッと詰まっているので、作業の合間に見返すのにも最適です。皆さんもぜひこのテクニックを取り入れて、ワンランク上の動画制作を目指してみてください!
