【神業】FX3と「100均ライト」で撮ったBロールが映画レベルすぎて草www機材じゃなくてセンスの問題だったわ…
https://www.youtube.com/watch?v=Q1SYbqLpv48
【動画の要約】
・SONY FX3とマクロレンズ(SEL50M28)を使用。
・照明はなんと「100均のLEDライト」のみ。
・光の当て方、影の作り方だけでここまで質感が出るという証明。
・カメラ本体(FX3)の性能を100均ライトで引き出す狂気の沙汰。
100均ライトでこの質感出せるの、マジで意味不明すぎて草 ( ゚Д゚)
俺の持ってる数万円の照明は何なんだよwww
>>2
結局はライティングの角度だよな。FX3の階調の良さも活きてるんだろうけど。
50mmマクロの寄り具合もたまらん。
ダイソーのあのライトだよな?www
プロが使うとあんなにシネマティックになるのかよ…絶望した
Bロールの編集テンポ良すぎだろ!
これ見て「俺もできる!」と思ってダイソー走るお前らが想像できるわ
>>8
もうダイソーにいるけど何か質問ある?w
でも結局、FX3買わないとこの「色」は出ないんだよなぁ… (´;ω;`)
SEL50M28持ってるけど、こんなに綺麗に撮れたことないわ
機材のせいにできない一番つらいパターンだわこれ
初心者からすると100均ライトっていう希望を見せておきながら
本体がFX3っていう絶望を見せられてる気分www
光を当てるんじゃなくて「影を作る」感覚だよなこれ
めちゃくちゃ勉強になったわ、サンキュー>>1
俺もFX3持ってるけど、100均ライトは盲点だった。
高い機材揃えて満足してた自分が恥ずかしいわ _| ̄|○
結論:センスがあれば100円で世界は変わる。センスがなければ50万出しても無駄。
引用元: GARAGE 4:FX3で商品紹介動画を撮影今回の動画には本当に驚かされました。最高峰のCinema Lineカメラ「FX3」を使いながら、ライティングを100円均一のLEDライトだけで済ませるという発想、そしてその結果がプロ級のBロールになっている点に脱帽です。
多くの人が「良い映像には高い照明が必要だ」と考えがちですが、大切なのは「光をどう操り、どこに影を落とすか」という知識とセンスであることを証明してくれましたね。50mmマクロレンズの特性を活かし、細部の質感を見事に捉えた映像は、まさに機材と工夫の完璧な融合です。
「お金をかけなくても、アイディア次第でここまで撮れる」というメッセージは、これから映像制作を始める人にとっても大きな励みになるはずです。私も早速ダイソーでLEDライトをチェックしてこようと思います!
