【神機材】企業インタビュー撮影の裏側公開!EOS R6/R5の二刀流セットアップが理想すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=zFeDZJMPqVs
【動画の要約】
・写真メイン+「ついでに動画」案件のリアルなパッキング術を紹介。
・メイン機はEOS R6、サブ兼バックアップにR5を運用。
・編集はクライアント側という前提で、あえて扱いやすいR6のフルHDを採用。
・音声はRODE VideoMic NTGをメインに、イヤホンでのモニターを徹底。
・現場でのバッテリー管理術(色違いケースでの判別)が超実用的。
待ってました!インタビュー撮影のパッキング動画助かるわー!
やっぱりR6と24-105mmの組み合わせはイベント・インタビューの鉄板だよな。
15-35mmを持っていくあたり、プロの「万が一」への備えを感じる。
部屋の広さが分からない現場ってマジで広角必須だもんな。
>>1
動画で「編集自分じゃないからR6のフルHD」って言ってるの超重要。
R5の4K H.265とか渡されたら、クライアントのPC爆発するしなwww
あのバッテリーケースどこのやつ?
色違いでメーカーごとに分けてるの真似したいわ 💡
>>8
たぶんシンクタンクフォト(Think Tank Photo)のバッテリーホルダーじゃないかな?
プレゼントでもらったって言ってたけど、あれ使いやすそうだよな!
体育館とかの広い場所で撮影する予定なんだけど、やっぱりログ撮影一択なのかな?
ノイズとか尺の長さ考えると悩ましいわ……。
>>15
動画でも言ってるけど、素材渡しの案件ならログより標準プロファイルの方が喜ばれることもあるぞ。
特に暗い体育館だとログはノイズ乗りやすいから、しっかり露出確保できないなら標準の方が安全かも。
インケースのバックパックにこれだけ詰め込めるの凄すぎw
カメラ2台とレンズ2本、マイクまで入ってて収納力お化けかよ。
5:32 「イヤホンあれば十分、でも正確にやりたいならヘッドホン」
これほんとそれ。インタビューで音声死んでたら詰むからモニターは絶対!
8:29 からの逆光環境の話、あるあるすぎて泣ける。
高層ビルの窓際とかかっこいいけど、撮る側からしたらライティングなしは地獄www
最近マジで「写真のついでに動画も」って依頼増えたよな。
OKAPIさんの「両方できたほうが満足度高い」って言葉が刺さるわ。
バッテリー管理からサブ機の役割まで、現場のリアルが詰まってて神回だった。
次の案件の前にこの動画見直すわ (^^)v
今回のインタビュー撮影のパッキング、めちゃくちゃ参考になりましたね!特に「クライアントが編集するから、あえてフルHDにする」という判断は、プロならではの配慮だと感じました。機材の良さを押し付けるのではなく、最終的なアウトプットと相手の作業環境まで考えるのが本当の仕事人ですよね。
また、バッテリーケースを色分けして、メーカーごとの判別を瞬時に行うライフハックもすぐに真似できそうです。「万が一」を想定して予備の予備まで用意する姿勢こそが、クライアントからの信頼に繋がっているのでしょう。
写真も動画もこなすハイブリッドな動きが求められる今、こうした実務に直結するセットアップ紹介は本当にありがたいです。皆さんも、自分の撮影スタイルに合わせてパッキングを最適化してみてくださいね!
