【神解説】「なぜか素人臭い…」を卒業!映像制作の基礎『サイズ・アングル・構図』がこれ一本で丸わかりwww
https://www.youtube.com/watch?v=pzDS7qX46vw
【動画の要約】
・「何を見せたいか」で決まる!ロングからクローズアップまでのカメラサイズ [00:01:05]
・編集が楽になる魔法のカット「マスターショット」の重要性 [00:01:41]
・「なめる」って何?2人の位置関係を伝えるプロのテクニック [00:01:57]
・初心者が絶対やるミス「イマジナリーライン」の超絶わかりやすい解説 [00:04:41]
・セオリーは「守るため」ではなく「意図して破るため」にある! [00:05:51]
これマジで勉強になるわ。独学だと「イマジナリーライン」とか意識せずに撮っちゃうよな。
アニメだとよくある超ロングの視点とか、映画だと物理的に無理な場合があるってコメント見て「へぇ〜」ってなったわ。
>>2
[00:03:02] あたりの「間違ったショット」の解説見てドキッとしたわw
左右が逆転するとこんなに違和感あるんやな。
「なめる」って業界用語、初めて知った! [00:01:57]
手前に人を配置するだけで急にドラマっぽくなるの凄すぎ。
サムネの仮面の人がシュールすぎて内容入ってこないかと思ったけど、めちゃくちゃロジカルで分かりやすいwww
>>8
あれやるだけで奥行きが出るし、2人の距離感が一発で伝わるからな。まさにセンスの塊。
[00:00:43] 二ーショット、[00:00:47] ウエストショット…
サイズの種類多すぎ!って思ったけど、[00:01:05] の「何を見せたいか」っていう基準が全てやね。
マスターショット撮っておかないと後で「素材足りねぇ!」って泣くことになるからなww
[00:01:41] の教えは全編集マンが頷いてるはず。
「しょうもな」ってコメントしてる奴いて草。これ理解できないのはセンス無さすぎだろ😊
最後の [00:05:51] あたりの「セオリーをあえて破る」って話が深い。
基本を知った上で壊すのが本物の演出家ってことか。
このシリーズ全部見ればYouTubeのクオリティ爆上がりしそう。高評価ポチってきたわ。
>>35
違和感を意図的に与える手法、ホラーとかだとよく使われるもんな。
でも初心者はまず基本を叩き込むべし! ╭( ・ㅂ・)و ̑̑
今回の映像制作基礎、めちゃくちゃ分かりやすかったですね!普段何気なく見ているテレビや映画も、実は「イマジナリーライン」のような緻密なセオリーの上に成り立っているんだと再認識させられました。
特に「なめ」や「マスターショット」の考え方は、YouTube動画を撮る人にとっても即戦力になる知識です。視聴者に無駄なストレスを与えず、伝えたい情報をダイレクトに届ける。 これこそがプロの技法なんですね。コメント欄でもあったように、アニメ特有の表現と実写の制約の違いを考えるのも面白い視点です。
「なんとなく」で撮るのをやめるだけで、映像の説得力は格段に上がります。皆さんもぜひ、次にカメラを回す時はこのセオリーを意識してみてください。私もブログの動画素材、明日から「なめ」で撮ってみようかな!(笑)
