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【神解説】スローモーション動画の撮り方・編集のコツを完全マスターするスレ!シネマティック映像への近道はこれだwww

1:GMS民 2026/04/24(金) 09:30:11.25 ID:fpsMaster99

【神解説】スローモーション動画の撮り方・編集のコツを完全マスターするスレ!シネマティック映像への近道はこれだwww
https://www.youtube.com/watch?v=ifEElvaBu7s

【動画の要約】
・スローモーションの基本はフレームレート(fps)の理解から!
・24fpsのタイムラインに対して、60fpsや120fpsで撮る理由を徹底解説。
・「全部120fpsで撮ればいい」は正解?データ量や画質とのトレードオフ。
・カクつかないスローを作るためのシャッタースピードの法則。
・Premiere ProやDaVinci Resolveでの具体的な編集テクニックも紹介。

2:GMS民 2026/04/24(金) 09:31:05.12 ID:CamNoob00

待ってました!スローモーションにすると何故かカクつく謎が解けたわwww
タイムライン設定よりフレーム数が下回っちゃダメなのね(^人^)

3:GMS民 2026/04/24(金) 09:31:45.88 ID:EditLife24

>>2
それな!初心者が一番ハマる罠。24pの素材を無理やりスローにしても
コマが足りなくてカクカクになるのは当たり前なんだよな。

5:GMS民 2026/04/24(金) 09:32:20.61 ID:CinematicJp

結局、スローにしたい場所だけFPS変えればいいのか、
全部120fpsで撮るべきなのか迷うわ。データ容量がエグいことになるしwww

8:GMS民 2026/04/24(金) 09:33:38.96 ID:SlowMoLover

>>5
動画でも言ってたけど、理想は撮影時に「ここはスロー!」って決めて設定変えることだよな。
でも、急なシャッターチャンスだと120p固定で回したくなる気持ちもわかる。

12:GMS民 2026/04/24(金) 09:35:11.07 ID:Alpha7S3user

120fpsで撮ったのを5倍スローにした時しか得られない快感ってあるよね。
水しぶきとか髪のなびきとか、2.5倍じゃ足りない世界がある。

15:GMS民 2026/04/24(金) 09:36:43.78 ID:DavinchiUser

DaVinci Resolve 17にアプデしてからフレームレートの表記が変わって
混乱してたけど、この動画の解説でスッキリしたわ!ありがとうけーすけさん!

20:GMS民 2026/04/24(金) 09:38:16.88 ID:LensMania

音ハメとスローはズッ友。これテストに出るぞwww
シネマティックには必須の組み合わせ。

25:GMS民 2026/04/24(金) 09:40:35.90 ID:MacBookAirUser

MacBook Airで4K 60p編集できるか質問してる人いたけど、
スロー素材ならプロキシ作ればいけるかな?PCスペック問題は切実だよな。

30:GMS民 2026/04/24(金) 09:42:55.47 ID:TamronLove

突然のTAMRON 35-150の質問で草。風景にも使えるけど重いぞwww
でもスロー撮影でこのレンズ使ったら表現の幅広がりそう。

35:GMS民 2026/04/24(金) 09:45:22.41 ID:iPhone13Pro

120Hzディスプレイに慣れると、60fpsと120fpsの差が
「ヌルヌル感」としてハッキリわかるようになる不思議。

40:GMS民 2026/04/24(金) 09:48:10.16 ID:EditSkillUp

あえてカクつかせたい時はAEでポスタリゼーションか。
後から演出として追加できるって知ってると撮影の気が楽になるわ!

45:GMS民 2026/04/24(金) 09:52:36.47 ID:MovieFinal

結論:迷ったら120fpsで撮っておけ。ただしPCの悲鳴は覚悟しろ😡

引用元: Mastering slow motion. Tips for shooting and editing videos!
💡 管理人さんのまとめコメント:スローを制する者はシネマティックを制す!
管理人さん
管理人さん

今回のスローモーション解説、非常に実践的で勉強になりましたね!なんとなく高いフレームレートで撮れば良いと思っていた方も、タイムラインとの関係性を知ることで、より意図を持った撮影ができるようになるはずです。

特に120fpsの活用シーンや、シャッタースピードの重要性については、映像の質感を左右する極めて重要なポイントです。コメント欄でも「カクつきの理由がわかった」という声が多く、多くのクリエイターにとっての「気づき」が詰まった動画でしたね。単なるスローではなく、視聴者の感情を揺さぶる「演出としてのスロー」を身につけることが、脱・初心者への近道と言えるでしょう。

高フレームレート撮影はデータ管理やPCスペックとの戦いでもありますが、それを乗り越えた先にある美しい映像表現は格別です。皆さんもぜひ、次の撮影でこのテクニックを試してみてください!

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