【神講座】Blenderでキャラ制作するならこれ見とけ!リギングとスキニングの極意が全部詰まってて草www
https://www.youtube.com/watch?v=DVbOQlF7VQg
【動画の要約】
・初心者泣かせの「自動ウェイト」エラーの具体的な対処法を伝授。
・アーマチュア(ボーン)の結合順番や、頂点マージの重要性を解説。
・手首や首の「隙間」を埋める、プロ級のウェイトペイント術。
・Blender 4.x以降の最新ショートカットにも対応した実践的チュートリアル。
きたああああ!ふさこ先生の動画待ってたわ!
リギングとかいうBlender最大の壁をぶち壊してくれる神動画やんけ。
自動ウェイトでエラー出るやつはとりあえず1:00あたりで言ってる「重複頂点」と「面の向き」チェックしろよな
>>3
Mキーで距離でマージして、Shift+Nで法線再計算な!これだけで解決すること多すぎwww
6:20のアーマチュア結合、これ順番間違えると形崩れるの初めて知ったわ…
>>5
手のアーマチュアを先に選んで、その後に体のアーマチュアを選んで結合するのが正解らしいな
それでも形が変になるなら、一旦アーマチュアモディファイアのオブジェクト欄を空にするといいってレス助かる
8:00あたりのボーン配置、これ見逃すと後で地獄見るやつ
ウェイトペイントで「減算」じゃなくて「乗算」で0をかけると一気に消えるの有能すぎて震える
>>9
それ大丈夫なのか?合計1にならないんじゃないか?って心配してたやついたけど、Normalize All使えば解決や!
21:50の手のウェイト調整、指の追従がめちゃくちゃ滑らかになってて感動した \( ‘ω’)/
>>11
手首がNormalizeされない問題、Itemから直接Normalizeボタン押して対処するの賢すぎる
25:00の首が胴体と独立しちゃう問題、これ全初心者が一回は通る道だろwww
>>13
モディファイアのRealtimeアイコン(モニタマーク)がOFFになってないか確認しろよ!
27:50の首と頭の繋ぎ合わせ、これが一番の見どころってのも納得のクオリティ
首のウェイト修正したら腕と手の隙間も埋まったわ。応用効きすぎでしょ
Blender 4.0以降の人はAlt+左クリックでボーン選択な。これ知らないとペイント画面で詰む
>>17
さらに4.2ならショートカット「3」でボーン選択モードになるらしいぞ。進化早すぎて草
自動ウェイトで体が吹き飛ぶやつ、ボーンにCtrl+Aでスケール適用したら治った!感謝!
>>19
アーマチュアの位置がずれてても変になるからな。基本だけど大事なところ
Eye.Rの頂点グループ作るだけで勝手にミラーされる仕組み、未だに謎だけど便利だからヨシ!w
ウェイトの等高線表示(右上ダンベルマーク)使うとどこが悪さしてるか一発でわかるな
リギングで挫折しかけてたけど、この動画のおかげで光が見えてきたわ
>>23
MAYA勢もBlenderの操作感の違いに戸惑ってたけど、これで理解できたって言ってるしな
ふさこさんの声に癒されながら学習できるの最高すぎだろ…
ウェイトペイントのショートカット登録アドオンも紹介されてるぞ!これテクスチャでも使えるやつ
ぶっちゃけ首のウェイトが一番難しかったけど、動画の通りやったら解決した ( ^ω^ )
スキニングまで終わるとキャラが「生きてる」感出てきてテンション爆上げだよな。
次は口のスキニングも期待してる!全Blender民のバイブル決定や!
結局、基本をどれだけ丁寧にやるかってことなんだよなぁ。
よし、お前らも今すぐBlender開いてふさこ先生の真似するんだよ、あくしろよ。
>>31
もうやってるわwww 手首のウェイトで詰まってたのが嘘みたいに動くわwww
この動画、何度リピートしても発見があるから困る。
リギング初心者、とりあえず10回は見ろよ。それくらい価値ある
ボーンの自動対称化(Symmetrize)もさらっとやってるけど、これ地味に時短の神機能だよな
>>35
5:23あたりな。名前をしっかり左右(.L/.R)で付けておくのがコツ
ウェイトの「ぼかし(Blur)」ブラシ、16:05あたり。肩の動きがガタガタな時はこれでなじませるのが鉄板
マジでふさこさんのチュートリアルは全人類に推奨したいレベル。
コメント欄も有益な補足多くて助かるわ。4.2のショートカット教えてくれたニキありがとう
次の動画も座して待つ!! ٩( ‘ω’ )و
引用元: ふさこ / fusako 3D:Blenderでキャラクターモデル制作!01 | 素体のリギング&スキニング今回のふさこさんの動画は、リギングとスキニングというBlender学習者が必ず直面する「難所」を、驚くほど丁寧かつ具体的に解説してくれていましたね。特に「自動ウェイトが効かない」といった、誰もが一度は経験するトラブルへの対処法から始まっているのが本当に親切です。
27:50秒あたりの首のウェイト修正など、実務で使える細かなテクニックが満載で、まさに「初級から中級者への架け橋」となる内容でした。最新のBlender 4.2環境でのショートカット補足など、常に最新情報にアップデートされている姿勢も素晴らしいの一言。
キャラクターに命を吹き込むこの工程がスムーズにできるようになれば、Blenderの楽しさは倍増します。私もこの動画を見ながら、もう一度自分のモデルを見直してみようと思います!
