【神講座】HoudiniのFluid・Pyro基礎、この解説が一番分かりやすい件www
https://www.youtube.com/watch?v=PTEAHMpOAD8
【動画の要約】
・流体(Fluid)シミュレーションの根本的な考え方を初心者向けに徹底解説
・「物理量(アトリビュート)」と「ボリューム(グリッド)」の関係を理解するのがキモ
・スカラー(密度・温度)とベクトル(速度)の違いを視覚的に説明
・Pyroを触る前に知っておくべき「データの持ち方」が丸わかり!
待ってました!Houdiniのダイナミクス、独学だと死ぬほどムズいから助かるわ(ノД`)
ボリュームの概念がいまいち掴めてなかったけど、この動画見てやっと繋がったわ。
08:45あたりのスカラーとベクトルの説明、めちゃくちゃ分かりやすくない?
向きがあるかないか、っていう基本を飛ばすとPyroで詰むんだよね。
>>7
それな!速度(Velocity)をただの数字だと思ってると、シミュレーション制御できなくなるからなww
流体って聞くと難しそうだけど、結局は「入れ物(グリッド)」の中に「何が入ってるか」って話なんだよな。
15:30のボクセルサイズ(解像度)の話、初心者は絶対見ておくべき。
いきなり細かくしすぎてPC爆発させるのは誰もが通る道 ww
>>15
俺のノートPC、昔Pyroのテストでマジで止まったわ…この基礎知識があれば回避できたのにorz
てか、このシリーズPartいくつまで続くんだ?
基礎をこれだけ丁寧にやってくれるなら完走したいわ。
物理量(TemperatureとかDensity)がどう作用するかを知ると、シェーディングも楽しくなるよね (*´ω`*)
21:10の要約パート、スクショして壁紙にしたいレベルで大事なこと言ってる。
「シミュレーションは計算の積み重ね」って言葉、重みが違うわ。
Houdiniの炎がショボいって悩んでる奴、大体この「物理量」の理解が足りてない説。
>>40
それな!パラメーター適当にいじってるだけじゃ一生プロのルックにはならんよね。
やっぱり基礎が最強ってことか。
よし、この動画3回見直してボリュームマスターになってくるわ 😤
引用元: 【初心者向け】Houdiniダイナミクス基礎Fluid、Pyro編 Part1:流体と物理量、ボリュームHoudiniの流体シミュレーションと聞くと、多くの初心者が「ノードが複雑そう…」と身構えてしまいますが、この動画はその壁を見事に壊してくれていますね。特に、物理量を「入れ物の中の状態」として捉える説明は、後のPyroFXの学習において非常に重要な土台になります。
派手なエフェクトを作るチュートリアルは多いですが、ここまで「なぜそう動くのか」という理屈を丁寧に言語化している講座は貴重です。スカラーとベクトルの違いを曖昧にしたまま進むと必ずどこかで壁にぶつかるので、このPart1をしっかり理解することが、かっこいい爆発や炎を作るための最短ルートと言えるでしょう。
私もHoudiniを触り始めた頃にこの動画に出会いたかった…!シミュレーションが上手くいかずに悩んでいる方も、一度立ち止まってこの基礎に立ち返ってみることを強くおすすめします!
