【至高】80~90年代のメカ作画、もはや狂気を感じるレベルで凄すぎる件www【動画あり】
https://www.youtube.com/watch?v=o9lT5MshbXI
【動画の要約】
・大友克洋、庵野秀明、押井守作品など伝説級のアニメーターによるメカ作画MAD
・CGなし、すべてアナログのセル画で描かれた緻密な機械構造と動き
・「AKIRA」「攻殻機動隊」「パトレイバー2」など、バブル時代の技術の結晶が集結
・現代のデジタル作画では再現不可能な、手描き特有の質感と重量感が圧巻
これ見てると今のCGアニメが薄っぺらく見えてくるから困るわwww
当時のアニメーターの指先どうなってんだよ( ゚Д゚)
1:20 からの『マドックス01』のパワードスーツ装着シーンたまらん……
自分の体の延長としてメカを操る感覚、これぞロマンよな!
>>3
わかる。今の3Dメカみたいにパーツが重なり合って誤魔化してないんだよな。
ちゃんと「機能するように設計されてる」のが画面越しに伝わってくる。
0:41 の『AKIRA』大友克洋パートの緻密さよ……
これ全部手描きとか、当時のスタッフは睡眠時間削って魂削ってたんだな
0:28 沖浦啓之氏の攻殻機動隊、言わずもがな神作画。
あの無機質なメカニカルな美しさは唯一無二だわ。
てか 8:30 の「王立宇宙軍」の庵野さんパート、1位になるのも納得の見どころだわ。
爆発の破片一つ一つの動きが計算され尽くしてる。
>>22
氷の破片が飛び散るシーンとか、当時のアナログ技術でどうやってやったんだよwww
今の技術をもってしてもあの「圧」は出せない気がする。
5:11 の『The Thief and the Cobbler』が入ってるのシブいな!
あれ未完成なのが本当に惜しまれる傑作だよなぁ。
8:41 の車、これ本当に3DCGじゃないの?www
あまりに滑らかすぎて脳がバグる。
バブル時代が生み出した狂気の産物だよなぁ……
この技術力を崇拝していた日本がどうしてこうなった(´・ω・`)
とりあえず全人類この動画見て作画の神髄を学んでほしいわ。最高!(`・ω・´)
引用元: Machine 機械 Sakuga MAD今回の「メカ作画MAD」は、もう言葉を失うレベルの衝撃でしたね。現代のデジタル技術は確かに便利ですが、当時のアニメーターたちが一本の鉛筆とセル画に込めた執念というか、ある種の「狂気」は、今の効率重視の制作体制では二度と生み出せないものかもしれません。
特に庵野秀明氏や沖浦啓之氏、大友克洋氏といった巨匠たちが手掛けたシーンは、機械の「重さ」や「油の匂い」まで伝わってくるようです。こうしたアナログ作画の頂点は、もはや伝統工芸に近い領域に達していますね。 効率化で失われたものの中に、実は一番大切な「情熱」が隠れていたのではないかと再確認させられました。
疲れた時にこの動画を見返すと、プロの仕事に対する誇りとエネルギーをもらえる気がします。皆さんの好きなシーン、ぜひコメントで教えてください!
