【衝撃】映画のあの名シーン、実は全部「絵」だった!?高橋ヨシキが語るマット・ペインティングの世界が奥深すぎて脳がバグる件www
https://www.youtube.com/watch?v=ie-EsYxKfE0
【動画の要約】
・映画は「嘘」の産物!奥行きや巨大建造物の正体は「2次元の絵」だった!?
・スター・ウォーズのジャバの館やデス・スターの格納庫も実は職人の手描き。
・CG時代だからこそ光る、アナログSFX・VFXの創意工夫と職人魂。
・ダイ・ハード、インディ・ジョーンズ…名作を支えた「映画の魔法」を徹底解説!
サムネの「高い!広い!バカでかい!あれもこれも全部、絵だった!」のパワーワード感よw
マジでこれ見ると映画の楽しみ方変わるわ。
ヒッチコックの「鳥」の話とか、BSで放送されるタイミングにバッチリすぎて草
ヨシキさんの解説聞いてから見ると注目ポイント増えるわ!
昔のSFX映画の世界とかマスターオブライト読み漁ってた層にはたまらん内容だな。
追補情報も豊富でマジで勉強になる。
スター・ウォーズのデス・スター格納庫が絵なのは知ってたけど、
ジャバの館までマットペイントだったのは驚きだわ…実写にしか見えん( ゚Д゚)
ダイ・ハード2のあのラストも!?
「映画に絵が使われてる」って概念がない世代からすると衝撃映像すぎるだろww
>>6
魔宮の伝説の崖っぷちシーンとかもな!
あの揺れの演出と合わさって「たまらん!!」ってなるヨシキさんの気持ち分かるわ。
絵の勉強にもなるし、クリエイター志望は必見の内容。
平面の絵が画面上で動く人と融合する目の錯覚、まさに魔法だよなぁ。
ヨシキさんの後ろの棚もマットペインティングに見えてきたとかいうレスで吹いたwww
確かに黒光りしてるところが若干緑っぽくてグリーンバック感あるなw
Netflixにエクソシスト3あるのか!
ウィリアム・ピーター・ブラッディ特集もやってほしいわ。要望出しとこうぜ。
ディズニーランドの美女と野獣の雪山もこの技術の応用なんだな。
脳がバグるほどリアルって言われると見に行きたくなる。
チャップリンのモダン・タイムズのスケートシーンがマットペイントだったのは驚愕。
あんな昔から「嘘」をつくための技術が完成されてたのか…。
CINEFEXも休刊しちゃったし、こういうアナログ技術を語れる場は貴重だね。
デジタル全盛の今だからこそ、手作業の創意工夫に心が揺さぶられる。
>>1
ブレードランナー特集も待機。あの世界観こそマットペイントの真骨頂でしょ!
ウルトラマンの背景の空を筆で描くのもマットペインティングの定義に入るのかな?
アナログ特撮の系譜を感じてワクワクするわ(*^ω^*)
レイダース最後の倉庫シーンが絵だったとか、騙され続けてて幸せだったわw
「まさか絵だとは思わなかった!」っていうのが最高に贅沢な映画体験。
メリエスがマジシャンだったから背景もセットも絵でやっちゃえっていう発想、
本来ないものをあるように見せるマジックそのものだよな。燃えるわ😊
「ブラックホール」特集してほしいニキがいて草。
あーいうカルトSFこそ、当時の映像技術の宝庫だもんな。
今でもあえてマットペインティング使う人っているのかね?
デジタル背景も結局は「マット」って呼ぶらしいけど、アナログの良さは別格。
ヨシキさんの後ろにあるウィリアム・キャッスルBOXが気になって集中できないwww
『ティングラー』とか、ギミック映画の巨匠についても語ってほしい。
夜更かしはヨシキでお得、マジでそれ。30分があっという間だった。
生きる楽しみが増えたって言ってる奴もいてホッコリしたわ。
映画館で目一杯楽しみたいってコメントに共感。
こういう地道で緻密な作業の積み重ねが、俺たちの感動を作ってるんだな。
結論:映画は「嘘」だけど、そこに込められた情熱は「本物」!
ヨシキさんの熱量高い解説、最高だったわ。次回の特集も全裸待機。
今回のマット・ペインティング解説、いやぁ〜痺れましたね!子供の頃にワクワクして観ていたあの巨大な基地や広大な景色が、実は職人さんがコツコツ描いた「絵」だったなんて、映画の魔法の種明かしをされたような気分です。
CGが当たり前の現代だからこそ、あえて手間暇をかけ、人間の目の錯覚を突き詰めたアナログ技術の凄みが際立ちます。高橋ヨシキさんの「熱量」が伝わってくる解説は、単なる知識の披露ではなく、作り手たちの創意工夫に対するリスペクトに溢れていて、聞いているこちらも熱くなってしまいました。
「騙されていたことが、いかに贅沢で幸せなことか」。映画が「嘘」の産物であることを愛おしく感じさせてくれる、まさに神回でした。これからは背景の「隅っこ」を凝視しながら映画を観てしまいそうですね!
