【衝撃】進撃の巨人の作画がWITからMAPPAに変わった「闇の理由」がエグすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=eWZh-HRzDfM
【動画の要約】
・WIT STUDIOが降板した理由は、過酷な制作スケジュールと収益分配の問題。
・数十社に断られる中、唯一手を挙げたのがMAPPAだったという奇跡。
・WITは「立体機動」の躍動感、MAPPAは「原作に近い重厚感」と得意分野が異なる。
・実は制作会社変更のタイミングは、物語の転換点として「神懸かっていた」説。
作画激変すぎて最初はビビったけど、これ見ると納得しかないわ…
MAPPAが引き受けてくれなかったら完結しなかったってマジ?((((;゚Д)
ぶっちゃけWITの「立体機動」は神がかってたよな。
あのぬるぬる動くアクションは今見ても震えるわ。
>>3
わかる。でも後半の絶望的な雰囲気はMAPPAの方が合ってる気がするわ。
03:30あたりの解説にあるけど、会社変更は「必然」だったのかもな!
てか、WIT時代のアクション作監の今井さんがMAPPAの完結編に参戦したの胸熱すぎんだろw
リヴァイの特攻シーンで「あ、これ今井さんだ!」ってなった奴おる?
マーレ編からの現実味が増していく感じ、MAPPAの作画で正解だったと思うわ。
WITのキャラデザだとちょっと綺麗すぎたかもしれんし。
>>15
エレンが体格良くなって「兵士」らしくなったのはMAPPAの功績だよな。
あの影の濃い感じがダークな物語にマッチしすぎてる( *´艸`)
制作委員会システムがクソすぎてアニメーターに金が回らん問題、マジでどうにかならんのか。
WITが抜けたのも結局そこがデカいんだろ?
結局、どっちが良い悪いじゃなくて、両方のスタジオがいたからこそ「進撃の巨人」は完成したんだよな。
MAPPAに引き継いだのはベストタイミングだったって意見には同意だわ。
でもやっぱりSeason3のWIT作画が至高なんだよなぁ……
海を見るシーンの美しさは忘れられん。
最後をMAPPAが最高の形で締めくくってくれたことに感謝しかないわ。
制作会社ガチャに当たった奇跡の作品だよ、マジで。
『進撃の巨人』の作画変更、当時はかなり荒れましたが、今振り返るとこれ以上の采配はなかったと感じますね。WITの華やかなアクションが物語の導入を支え、MAPPAの重厚でシリアスな描写が残酷な戦争編を完結させた。この流れ自体が一つのドラマのようです。
特に制作側が数十社に断られながらも、MAPPAが「自分たちならできる」と手を挙げたというエピソードには胸が熱くなります。ファンとして「作画が変わって残念」と言うのは簡単ですが、その裏で作品を守ろうとした人たちの執念があってこその完結だったんですね。
皆さんはWIT版とMAPPA版、どちらの演出がより心に残っていますか?私はやっぱり、MAPPA版の大人びたエレンの表情に、時代の流れと切なさを感じてしまいます。改めて全編見返したくなりましたね!
