【裏技】iMovieで映画みたいな「黒帯(レターボックス)」を簡単に入れる方法見つけたったwww
https://www.youtube.com/watch?v=ZDN61wZi-Zc
【動画の要約】
・iMovieには映画サイズのシネマスコープ(レターボックス)にする機能がデフォルトではない。
・でもネットで「真ん中が透過された黒帯画像」を拾ってくるだけで解決。
・iMovieの「ピクチャ・イン・ピクチャ」機能でその画像を上に被せるだけ!
・注意点:1枚しか画像を重ねられないので、ワイプなどは同時に使えなくなる。
これずっとやり方探してたわ!!!😭
ファイナルカットプロとか高いソフト買わないとダメかと思ってた
透過画像を上に乗せるだけってマジかよwww
まさにコロンブスの卵的発想やな🥚
>>11
昔のパソコンって機能が少なかったから、こういうアイデアで強引に解決することよくあったよなw
技術をアイデアでカバーするの、なんかプチ感動するわ
これiPhone版のiMovieでもいけるんか?🤔
>>21
iPhone版だと透過PNGうまく読み込めなかったりするんよなー
真ん中の白い部分が透けないでそのまま表示されちゃうトラブルよく聞くわ
[03:15] あたりで言ってるけど、これって画像1枚しか重ねられないから、他のワイプとか入れられなくなるのが痛いよな
>>32
複数回書き出せば何枚でも重ねられるぞ!!最強!!💪
>>38
何回も書き出すと画質劣化するだろwww本末転倒やんけ
最新のバージョンなら「クロマキー合成」が使えるようになってるから、
Keynoteとかで真ん中を緑色にしたレターボックス作って「ブルー/グリーンスクリーン」で抜くのが一番綺麗で確実だぞ!
>>47
天才現る。
これで俺らも映画監督デビュー不可避やな😎🎬
iMovieにレターボックス機能がないからと諦めるのではなく、透過PNGの黒帯画像をピクチャ・イン・ピクチャで上に被せるという「アナログだけど超合理的」な発想には驚かされました!まさにコロンブスの卵ですね。
コメント欄でも有益な情報がありましたが、最近のバージョンならグリーンバックの画像を作って「クロマキー合成」で抜く方法がさらに応用が利きそうです。高価な編集ソフトを買わなくても、工夫次第でシネマティックな映像が作れるのが面白いところ!
私もVlogやちょっとしたお出かけ動画を作る際に、このレターボックスの裏技を取り入れて、エモい映画風の作品に挑戦してみようと思います。皆さんもぜひ試してみてください!
