【超絶技巧】プロカメラマンの「手ブレしない歩き方」が凄すぎてワロタwwジンバル不要のドリー撮影術がもはや忍者の領域なんだがwww
https://www.youtube.com/watch?v=Dh3qeK4P4Cg
【動画の要約】
・ジンバル(手ブレ補正機材)を使わずに滑らかな映像を撮る「ドリー」の極意。
・イメージは「水の中に浮いている」状態をキープすること。
・膝をクッションにし、踵からつま先へ体重移動する特殊な歩行術。
・階段ではつま先立ちで上下動を吸収。もはやパントマイムw
・「腕が痛いのは論外、足が痛くなって一人前」というプロの執念。
これマジで凄すぎて爆笑したわwww [06:40]
人間ジンバルかよ!
「体がジンバルや」ってコメントあったけどまさにそれだな。
プロのスキルと根性えぐすぎる。
>>2
水の中に浮いているイメージって言われても、あんなにピタッと止まらんわ普通ww
制作スタッフがやった時のガクガク感見ると、プロの凄さが際立つな [03:00]
階段の上り下りとかもはやパントマイムのレクチャー受けてる気分だわww [11:40]
>>6
がーまるちょば的な動きだよね。下半身が能の動きに近いってのも納得。
てか長崎さん(歴22年)のキャラが濃すぎて内容が入ってこない件ww [00:20]
>>8
見た目が某男優っぽいってコメントで草枯れた。撮る側なんよww
でも語り口が優しくて分かりやすいんだよなー。流石プロ。
ジンバル全盛期の今だからこそ、こういうアナログな技術に情緒を感じるわ ( *´艸`)
「揺れに情緒ある」って考え方、キューブリック作品に通ずるものがあるな。
歩きながら常に構図をセンターに維持してるの、神業すぎて引くわ… [08:20]
>>13
この歩き方で100kmとか言ってたけど、膝壊れるだろww
マンション住まいで親に「静かに歩きなさい」と言われて自然と身についた奴もいて草。
カメラマン界の塙www 誰だよその例えwww
階段の降り方、マーチングの動きと同じだな。あれも上下動消すもんね。
合気道とか太極拳にも通じるって意見多いな。結局は体幹と脱力か。
>>18
正中線が綺麗なんだよな。見てて惚れ惚れするわ。
街歩き動画撮る時にジンバル使うと目立ちすぎてキツいから、この技術はマジでありがたい。
プロは駅の階段でも練習してるんだな… 日頃の意識が違いすぎる [11:40]
「腕が痛いのは論外」とかいうスパルタ発言ww 体育会系やなー。
昔のテレビロケがなんで手ブレ少なかったのか謎が解けたわ。職人芸だったんだな。
制作サイドの負担の話とか、現場の生々しい愚痴(?)もあって面白いww
>>24
「ただ回しておけ!」の制作は大変だよな。現場のバランス大事。
テレ朝のこのチャンネル、マジで優秀すぎて感動するわ。もっと広まれ。
忍者の歩き方そのままなんだよな。日本の伝統芸能かよw
プロカメラマンの密着ドキュメント、普通に見たいんだけどww
これ見てからCMとか映画の見方が変わったわ。
結論:プロはやっぱりプロ。人力ジンバル最強!
お前らも駅の階段で練習しろよな ^^) _旦~~
不審者通報待ったなしwww
引用元: テレビ朝日映像撮影部:ジンバルなしでも手ブレしないドリー撮影のテクニックをプロカメラマンが伝授今回のプロカメラマンによるドリー撮影術、正直驚きの連続でしたね。最新の電子ジンバルを使えば誰でもある程度滑らかな映像が撮れる時代に、あえて「肉体」だけでそれを実現する凄みを感じました。
特に「水の中に浮いているイメージ」という言語化や、階段でのつま先立ちクッションなど、22年のキャリアに裏打ちされた具体的なテクニックは、動画制作者ならずとも見応え十分です。効率化の影で忘れられがちな「職人の身体感覚」こそが、映像に情緒や味を与えるのだと再認識させられました。
私も明日から、駅の階段を降りる時はこっそりつま先立ちで「ドリー練習」を始めてしまいそうです(笑)。長崎カメラマンのキャラも最高なので、今後の動画も楽しみですね!
