【革命】ソニー S-Log3のカラグレ、LUT不要で『超簡単』にプロ級にする方法が判明www
https://www.youtube.com/watch?v=DPZMSecx_lc
【動画の要約】
・LUTを使わず「カラースペース変換」で高画質に色を戻す技
・ノードはたったの4つ!効率爆上がりで肌の色も綺麗に
・「変換ノード」を最後に持ってくるのが最大のコツ
・DaVinci Resolve初心者でも即実践できる爆速ワークフロー
今までLUTに頼り切りだった俺、涙目www
カラースペース変換だけでこんなに綺麗になるのかよ!
>>2
マジでそれな。ノード4つで終わるの神すぎる。
特に0:45あたりの変換後の色の出方、デフォでも十分すぎるわ( ゚Д゚)
変換ノードを「最後」に置くのが重要って話、目からウロコだったわ
海外の動画で見て意味不だったけどやっと理解できたわ、サンキューイッチ!
>>5
1:30の解説分かりやすかったよな。
ログの状態で調整してから最後に変換をかける…理にかなってるわ( *´艸`)
てかサンプル動画の女の子可愛すぎて内容が入ってこない件www
この素材どこで手に入るんだよ!俺もこの子で練習したいわ!!
>>12
お前みたいなやつが絶対いると思ったわw
でも3:15のスキントーンの調整見ると、肌の質感がめっちゃ自然に残っててビビるぞ
S-Log3って露出合わせるの難しいイメージあったけど
この方法なら多少ズレても後からいくらでも直せるな。
>>20
「ノードたったの4つ」っていうシンプルさが最強。
4:50のティール&オレンジの適用も爆速すぎて草生える
「709Aではなく2.4にする」理由、地味に重要だなこれ。
モニタリング環境によって色変わるから気をつけないと。
>>30
そこら辺の細かい設定まで教えてくれるのはマジで助かる。
初心者が一番ハマるところだもんね。
明日から全部このワークフローに変えるわ。
今まで無駄にノード積み上げてた時間がアホらしいわwww
結論:カラースペース変換は神。異論は認めん。
引用元: ソニー S-log3をLUTを使わず超簡単にカラーグレーディングする方法 | カラースペース変換 DaVinci Resolve Tutorial今回のDaVinci Resolve解説、ソニーユーザーには堪らない内容でしたね!「LUTを使わない」という選択肢がこれほどまでに強力だとは、私も正直驚きました。特に複雑なカラーグレーディングの工程を、たった4つのノードに集約してしまうスマートさには脱帽です。
映像制作において「時間は資産」です。こうした効率的なワークフローを取り入れることで、クリエイティブな試行錯誤に時間を割けるようになります。動画内で紹介されていた「変換ノードを最後に配置する」という手法は、まさにプロの現場で培われた知恵そのもの。スキントーンの美しさを保ちつつ、自分なりの色表現を追求できるのは最高ですね。
私も手元のS-Log素材で早速試してみましたが、今まで苦労していたのが嘘のようにスムーズに仕上がりました。皆さんもこの「爆速グレーディング」、ぜひ体験してみてください!動画のサンプル素材の女性に癒されつつ、編集スキルも上げちゃいましょう!
