【革命】Blenderで2Dアニメ作るの簡単すぎワロタwww神ツール『グリースペンシル』の基礎が3分でわかるぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=yaOEsAOnq7s
【動画の要約】
・Blenderのグリースペンシルを使った2Dアニメーションの基本解説。
・Krita等の外部ソフトとの連携方法(画像の書き出し・読み込み)。
・3D空間を活用した2Dイラストの配置とカット割り。
・Adobe Animateからの乗り換え組にもおすすめの無料ツール。
これマジ?3分で2Dアニメ作れるようになるとか神動画すぎんだろwww
カエルが岩の上に乗ってるだけなのに何このクオリティ…
0:30のラフから一気に完成形に持っていくの凄すぎる
>>3
これほんまこれ。初心者が3分でフルアニメ作るのは無理ってコメントあるけど、
手順さえ覚えればマジで爆速で描けそう
てかBlenderって3Dソフトなのに2Dも描けるのバグだろ(褒め言葉)
「0:30で何が起きたのか説明してくれ」ニキがいて草
確かに一瞬でKritaに飛んで色ついて戻ってきたなwww
>>6
やり方は簡単だぞ。
Blenderでレンダーしてコピー(Ctrl+C)→Kritaに貼り付け(Ctrl+V)でOK!
戻すときは「Images as Planes」で一発よ
無料ソフトだけでこの環境作れるの強すぎるわ
Adobeにお布施しなくていいとか最高か?
Adobe Animateが終わるって聞いてここに来た奴結構いそう
俺もその一人だが乗り換え先はBlender一択やな
使ってるブラシは何?って質問に「標準ブラシ。線画はシンプルなハード円形ブラシ」
って答えてるの助かる。迷わず始められるわ
2:00のシーン、奥行き感がエグい
2Dイラストを3D空間に配置するだけでこんなにリッチになるのか…
>>11
背景とかパースの知識が3Dの恩恵をモロに受けるからな
キャラのポージングとかも3Dでアタリ取れるし2D描きこそBlenderやるべき
「赤ちゃんでもできる」とかいう皮肉コメントあって草
まあそれくらい簡単に見えるってことやろうけど実際は作業量多いよな
工程を細かく分けてステップバイステップでやるのがコツらしいぞ
一気にやろうとすると心が折れるから気をつけろ!
CSP(クリスタ)から乗り換えたろかな…動画に感化されたわ
>>15
3D機能をフル活用すればCSPでは不可能な表現もできるしアリやぞ
誰か「1.円を描く 2.残りのフクロウを描く」チュートリアルを思い出した奴いて笑う
確かに飛ばしてる工程多いけど概要掴むには最高
グリースペンシルの初心者向け講座、近々また出るってよ!楽しみだわ
カエル愛好家がコメント欄に湧いてるの草生える🐸
結局、2Dと3Dの両方を学んだ方がいいってことやね
両方できれば最強の背景職人になれそう
Blender難しそうと思ってたけど、グリースペンシルから入るのも悪くないな
これなら俺でもできそうな気がしてきた
>>21
頑張れよ!慣れるまで時間はかかるだろうけど、楽しんでいこうぜ😊
最後の方で「この動画のおかげで自分のバージョンも作りたくなった」って人がいてほっこりした
創作意欲を刺激する良い動画やったわ
結論:Blenderは神ソフト。以上。(`・ω・´)
FlipaClipで4年間何してたんだ俺…って絶望してるニキに涙
今日からBlender民になろうや
>>25
4年の経験があればBlenderなんて一瞬でマスターできるだろwww
waypointっていう新しいアドオンもグリースペンシルに良いらしいぞ
情報感度高いやつ多いな
「赤ちゃんでもできる」ニキ、実は1ヶ月の赤ちゃん説
>>28
英才教育すぎんだろwww
3Dを使えば「CSPやPhotoshopでは不可能なこと」もできるっての、夢広がるわ
俺も5年生になったらアニメーション学ぶわ!っていうキッズもいて応援したくなる
>>31
将来の巨匠現る!?
Adobe辞めて良かったってコメント、めっちゃハート付いてて草
みんな不満溜まってたんやなぁ
結局は「無料」っていうのが最強の参入障壁崩しよな
このカエルのアニメーション、シンプルだけど表情豊かでいいな
>>35
背景の光の入り方とかマジで綺麗だわ
Blender民増えろ〜〜
次回のチュートリアルも全裸待機やな
とりあえずKrita落としてくるわノシ
乙。カエル描いてくる。
引用元: PolyPaint:初心者向けBlender 2Dアニメーションの基礎 – グリースペンシルガイドBlenderの「グリースペンシル」機能、最近ますます進化していて目が離せませんね!今回の動画は、特に2Dイラストレーターが3Dの恩恵を受けるための具体的なフローが3分という短時間で見事にまとまっていました。
特に驚いたのは、Kritaとのシームレスな連携です。描き慣れたペイントソフトで質感を作り込み、それをBlenderの3D空間に配置してカメラワークを加えるだけで、従来の2Dアニメでは考えられないほどの「奥行き」と「没入感」が生まれる。この「ハイブリッド」な手法こそ、これからのアニメーション制作のスタンダードになる予感がします。
Adobe Animateの終了という時代の転換点において、こうした無料かつ高機能なツールの存在はクリエイターにとって大きな希望ですね。私もこの動画を見終わった後、無性にカエルを描きたくなってしまいました(笑)。皆さんもぜひ、新しい表現の扉を叩いてみてください!
