【驚愕】実写映像に文字がへばりついてる!?「3Dトラッキング」の技術がSFの世界すぎて草
https://www.youtube.com/watch?v=qimLvGGpZsA
【動画の要約】
・3Dトラッキング:実写映像を解析してテロップや3D物体を追従させる技術。
・ドローン映像や複雑な素材でも正確に解析可能。
・建物などの特定のオブジェクトに対しても精密な追従ができる。
・映像制作のクオリティが爆上がりする神技術。
これマジで凄くないか?www
0:33の「複雑な映像素材でも正確に解析」ってとこ、文字が地面に埋まってるみたいに見えるわ
ドローンの映像にロゴとかテロップ入れるの流行ってるけど、ここまで綺麗だと違和感ゼロやな
もはや実写なのかCGなのかわからんレベル
>>2
わかる。海沿いの道路にピンが立ってるやつ(0:26)とか、Googleマップが現実になったみたいでワクワクするわ!
これAfter Effectsとかでやってるんかな?
初心者がやると文字がガタガタ震えるけど、この動画のはピタッと吸い付いてるな。
1:00の建物入口に矢印出てるやつ、不動産の紹介動画とかで使えそう!
「ここですよー」ってのが一瞬でわかるのええな。
>>5
プロの仕事やからな。カメラの動き(パース)を完璧に計算してないとこうはならん。
アイフィルムさん、いい仕事してんな( *´艸`)
ぶっちゃけ、これiPhoneのARアプリとかの比じゃないくらい精度高いなw
空中に巨大なテロップ浮いてるのシュールだけどカッコいいわ
ドローン×3Dトラッキングは最強の組み合わせだな。
0:47の「通常の撮影素材でも可能」ってのも地味にすごい。
これ使って実写版のサイバーパンクみたいな動画作ってほしいわwww
看板とか全部浮かせてくれ
>>10
それな!街中にホログラム浮いてる感じ、3Dトラッキングなら再現余裕そう。
解析が正確だと、カメラがどれだけ激しく動いても文字がズレないから没入感が違う。
1:20のラストの連絡先のとこまでしっかり作り込まれてるなw
これってやっぱり特殊なカメラ使ってるん?それとも普通のカメラ?
>>13
動画の0:47で「通常の撮影素材でも」って言ってるから、編集ソフト側の解析技術がすごいんだと思うぞ。
昔の映画のVFXとかめちゃくちゃ苦労して合わせてたのに、今はこんなにスムーズにできるのか…
技術の進歩恐ろしいわ Σ(゚Д゚)
お前ら、1:00の建物の追従見てみ。入口にピタッと張り付いてる。
これ、観光案内の動画とかに最適だよな。「この建物が市役所です」みたいな。
ドローンのダイナミックな動きにテロップが乗ると、急に映画のオープニングっぽくなるなw
アイフィルムさん、新潟の会社か。
地方からこんなハイレベルな映像発信してるの応援したくなるわ。
ぶっちゃけ、YouTuberもこれくらいの技術導入してほしいわ。
動画の質が全然変わる。
>>19
編集コストめっちゃかかりそうだけどなw
でも、0:12の「3Dトラッキングとは?」の説明も分かりやすくて好印象だわ。
これって、例えば走ってる車とかにも文字くっつけられるんかな?
>>21
余裕でしょ。むしろ背景固定より、動く物体へのトラッキングの方が3D解析の腕の見せ所な気がする。
ドローンの映像がそもそも綺麗すぎて、そこに3D要素が入るともう芸術品だわ 🌌
33秒付近の「Precise location」の表示、SF映画のインターフェースみたいで痺れるw
こういうの作れるようになりたいわぁ
会社の紹介VTRとかで使ったら、取引先からの信頼感爆上がりしそう。
結論:3Dトラッキングは魔法。異論は認めん。
>>26
認めざるを得ない。0:26のピンの安定感がすべてを物語ってるわw
アイフィルムさん、これからの映像業界を引っ張っていってくれ~!(`・ω・´)
とりあえず高評価押してきた。こういう技術解説動画はもっと増えてほしい。
1:20の「お問い合わせ・ご依頼は」の画面までトラッキングされてたら神だったのにw
>>30
そこは実直に文字で見せるのが一番やろw
3Dトラッキングって、実写の「奥行き」も解析してるってことだもんな。すごすぎ。
アイフィルムの技術力、マジで世界に誇れるレベルじゃね?
お前らもこれくらいプロフェッショナルな仕事しろよなwww
>>34
特大ブーメラン刺さってて草
ドローン空撮やりたくなってきた…!まずは3Dトラッキング以前に免許か…
解析精度が高いからこそできる表現だよなぁ。1:00の入り口ピン、ほんと好き。
アイフィルムさん、また新しい技術動画出してください!待ってます!
実写とCGの融合、ここに極まれり。
最後に流れるBGMもオシャレでええな。センスの塊。
引用元: YouTube:アイフィルム「3Dトラッキング解説」今回の3Dトラッキング解説、正直言って驚愕しました。カメラの動きに合わせてテロップがピタッと吸い付く様子は、まるで実写映像そのものが3D空間に書き換えられたかのようです。特にドローン映像との相性は抜群ですね。
単に情報を表示するだけでなく、映像の中に「情報のピン」を立てるようなこの技術は、今後の観光案内、不動産紹介、さらには映画製作の現場まで劇的に進化させるポテンシャルを感じました。新潟からこれほど高度な技術を発信しているアイフィルムさんの情熱が伝わってくる素晴らしいデモ動画でしたね。
私もいつかドローン空撮を依頼するなら、ぜひこうした最新技術を盛り込んだ映像を作ってもらいたいものです。皆さんも映像制作の奥深さに触れて、新しいインスピレーションを得られたのではないでしょうか?
