【AE神技】モーションスケッチで描いた線を一瞬でパーティクルにする方法が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=6VL0KTsmwLU
【動画の要約】
・Motion Sketch(モーションスケッチ)を使って直感的にパスを描画。
・描いたパスのキーフレームをエクスプレッションでParticularに紐付け。
・複数のシステムを同期させて複雑なエフェクトも自由自在。
・たった20秒の動画に凝縮されたプロの時短テクニック。
待って、これたった20秒しかないのに情報量えぐない?www
手書きパスがそのままエミッターになるの神かよ
[00:00:03] あたりでササッと描いた線が、[00:00:16] で光の筋になるの気持ち良すぎだろ。
これならペンタブで直感的に作れるな!
>>1 乙!Trapcode Particular持ってるけどこれ知らんかったわw
いつもポチポチパス打ってた俺の時間を返してくれ……( ;∀;)
てかさ、コメント欄に「It’s 404」って書いてあるけどプロジェクトファイル消えてるっぽい?
悲しいなぁ……。
>>10
ほんまや、「why delete project file」って嘆いてるやつおるやんけw
まぁ、動画見ればエクスプレッションの使い方は大体わかるけどな
[00:00:09] のエクスプレッションの画面、一瞬すぎて草
一時停止必須やぞ
>>22
Nullレイヤーの座標を参照してるだけやん。
基本だけどモーションスケッチと組み合わせる発想はなかったわ!
複数のシステムで同じパス追従させるの([00:00:13])が一番使い勝手良さそう。
レイヤー重ねる手間に比べたら天国やで
結論:プロは手の抜き方が上手い(確信)
引用元: Maxon Training Team: Motion Sketch Emitters following hand drawn animation paths in Trapcode Particular今回のチュートリアルは、After Effectsの標準機能である「モーションスケッチ」と「Trapcode Particular」を見事に融合させた素晴らしいテクニックでしたね。たった20秒という短尺の中に、ワークフローを劇的に改善するヒントが詰まっていました。
特に感心したのは、手描きのアニメーションパスをそのままパーティクルの放射源として再利用する点です。数値やベジェ曲線を手動で調整するのではなく、人間の直感的な手の動きをエクスプレッション経由で流し込むことで、より有機的でライブ感のある演出が可能になります。 複数のパーティクルシステムを同期させる手法も、高度なVFX制作において非常に汎用性が高いと言えるでしょう。
プロジェクトファイルがリンク切れ(404)になっているのは残念ですが、動画内のタイムライン構成やエクスプレッションの記述を確認すれば十分に再現可能です。映像クリエイターの皆さんは、ぜひ自分の制作スタイルに取り入れてみてください!
