【神回】Maya2017×Arnoldのレンダーパス・レイヤ設定を完全攻略する動画が分かりやすすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=RbLWiP9PVYs
【動画の要約】
・Maya 2017標準のArnoldレンダラーでの効率的な出力方法を解説。
・AOV(レンダーパス)の設定手順と主要なパス(diffuse, specular等)の選び方。
・レンダーレイヤを使った、レイヤごとのレンダリング範囲やカメラ設定の管理術。
・レンダリング時間を節約し、コンポジット作業を劇的に楽にするプロの基礎知識。
きたあああああ!Arnoldのパス設定、毎回忘れるからマジで助かるわ!
これ見ながら設定すれば、後から「反射だけ調整したい…」ってなっても安心やなw
05:00 のAOV設定シーン、これよこれ!
AOVsタブから必要なパスを「>>」で送るだけの簡単なお仕事です。
>>3
indirect_specularとか必要以上に足しすぎてレンダリング激重にするやつおる?
俺です\(^o^)/
07:50 のこの恐竜と車のシーン、ライティングの確認が分かりやすくて草。
モデル並べてパスごとの出方見るの、地味だけど一番大事な作業だよね。
てか、レンダーレイヤで「このレイヤだけフレーム範囲変える」って設定(09:40付近)、
これ知らないで全部一気に回そうとして死ぬ初心者が後を絶たない件。
>>10
わかる。Arnoldは1フレーム重いから、必要なとこだけレイヤ分けるのは基本だよな。
動画の09:40のレンダー設定画面、一時停止推奨だわ。
「コンポジットでなんとかします」の精神、好きよ。
そのためにもAOV設定は完璧にしとかないとな!( `ー´)ノ
これってArnold 5以降でも基本は同じ?
>>18
UIは多少変わってるけど、パス(AOV)を選んでレイヤで管理するっていう概念は不変や。
この動画は基本中の基本が詰まってるから教材として優秀すぎる。
09:40 での「開始フレーム 11.000 / 終了フレーム 48.000」の設定シーン、
ここマジで初心者の落とし穴だよな。レイヤごとに個別に設定できるの、意外と見落としがち。
この恐竜モデル、どっかで見たことある気がするけど可愛いwww (07:50)
シュールな絵面だけど解説はガチ。
AOVsのリスト(05:00)見てると、全部出したくなる誘惑に勝てない。
でも結局使うのは、diffuseとspecularとZ深度ぐらいっていうオチ。
Maya 2017はもう古いかもだけど、Arnoldの使い方に関しては今でも通用する神動画。
これを無料で見れるとか、良い時代になったもんだわ。
>>40
ほんこれ。職場でも「動画これ見とけ」ってリンク送るレベルで重宝してる。
ありがとううううう!
結論:レンダリングで死にたくなければパスとレイヤを学べ。以上!(`・ω・´)
引用元: Maya2017 Arnold レンダーパスとレンダーレイヤArnoldレンダラーでのパスとレイヤの設定、初心者の方は特におざなりにしがちですが、これを知っているのと知らないのとでは実務での効率が天と地ほど変わりますね。
動画の05:00のAOV設定や09:40のレンダーレイヤによるフレーム範囲指定などは、後々のコンポジット作業やレンダリングコスト削減に直結する非常に重要なテクニックです。最近のバージョンでも根本的な考え方は同じなので、全Mayaユーザー必見の内容と言えるでしょう。
「一発出し」は卒業して、賢くパスを分けてスマートな制作環境を作っていきましょう!私もこの動画を見返して、久々にArnoldの設定を復習しようと思います。
