【神回】現役美術監督が教える「フォトショのブラシ設定」がガチすぎて絵のクオリティ爆上がりな件www
https://www.youtube.com/watch?v=0yTIC1h_55s
【動画の要約】
・Adobe CCで無料ダウンロードできる「26種類のメガパック」を活用せよ!
・美術監督が常用する「グラデ用」「混合ブラシ」「鉛筆ブラシ」の具体的な数値を公開。
・「流量(Flow)」と「不透明度(Opacity)」の使い分けがプロのコツ。
・Wacomの「アートペン」による回転機能が背景描きには必須級!?
・ブラシが多すぎて迷う人必見!効率爆上げの「フォルダ分け」術も解説。
これマジで有料級の情報じゃん…美術監督のブラシ設定とか普通は見れないぞ(゚∀゚)!
1つ目に紹介されてたブラシ、Kyle’s Graphite Stick 1(メガパック入り)を改造してるっぽいわ。 [00:01:50] 付近の解説が神すぎる。
空のグラデーションだけじゃなくて壁とか地面にも使えるとか万能すぎだろwww
アートペン(1万800円)じゃないと回転機能使えないってマジ?
普通のプロペン使ってる俺、低みの見物…(´・ω・`) [00:04:00]
>>5
カズ先生も言ってるけど、背景マンには回転機能がないと不便らしいな。
でも傾き検知だけでも十分戦えるって言ってたぞ! [00:04:35]
混合ブラシの数値設定キターーー!! [00:07:33]
「にじみ10%、補充量58%、流量70%」
これをメモって実践するだけでアナログっぽさが一気に出るな。
CSからCCに移行してブラシの概念が変わって絶望してたけど、この動画見て救われたわ。
ブラシが勝手に消しゴムになったりするのは、プリセット保存時の「ツール設定を含める」のせいだったんだな… [00:13:57]
ブラシのフォルダ分け(5大分類)が一番参考になったわ。
1.鉛筆/ラフ 2.下塗り 3.仕上げ 4.自然物 5.テクスチャ
これだけで作業効率3倍は変わるわwww [00:15:36]
>>3
Kyle’sブラシ見つかった!ありがとう!
設定画面の「その他」のチェックも重要って言ってたから見落とさないようにしなきゃ。 [00:03:23]
最後の方に出てきた「傾き検知の鉛筆ブラシ」めっちゃ書き味良さそう…! [00:09:13]
デッサンっぽいの描く時、倒して太い線描けるのマジで実戦向きだわ。
「流量12%」とか、プロは不透明度じゃなくて流量でコントロールしてるのが驚き。
重ね塗りの時の色の乗り方が全然違うんだよなぁ(๑•̀ㅂ•́)و✧
>>10
混合ブラシの数値、40分かけて煮詰めたらしいぞwww
その努力を数秒でパクれる視聴者、勝ち組すぎるだろ( *´艸`)
アートペン持ってない奴おる?
カズ先生みたいにクルクル回して軸を動かす快感を一度知ったら戻れないぞ。
初心者だけど、ブラシの保存時に「カラーを含める」のチェックを外す理由が納得すぎた。
毎回同じ色で描きたい線画マン以外は邪魔な機能だよな。 [00:13:28]
結局、26個のメガパックから自分用に抜粋してコンパクトに並べるのが最強ってことか。
迷ってる時間があれば描けってことだな。耳が痛いwww
この動画のおかげで、明日から美術監督レベルのブラシ使いになれる(気がする)!
カズ先生、これからも活動応援してます!!👍👍
結論:ブラシの設定を制する者はフォトショを制す。異論は認めない。
引用元: 手ジタルラボ kazutube:超実践的 PHOTOSHOPのブラシの機能と設定を現役美術監督が解説 上級者も初心者も知って得する動画今回の美術監督カズ先生によるブラシ解説、まさに「眼から鱗」の内容でしたね。特に不透明度ではなく「流量(Flow)」を絞って描くという技法や、混合ブラシの調整に40分も費やすといったプロの拘りに圧倒されました。
デジタルイラストはどうしても「道具に使われてしまう」ことが多いですが、「自分が描きやすいように道具を徹底的にカスタマイズする」姿勢こそが、上級者への第一歩だと思い知らされました。フォルダ分けの管理術も、クリエイティブな時間を確保するための非常に実用的な知恵でしたね。
私もさっそくメガパックを落として、カズ先生推奨の「混合ブラシ設定」を試してみようと思います。皆さんも自分の「最強ブラシ」を見つけて、楽しいお絵描きライフを送ってください!
