【神解説】アニメの「まばたき」ってどう描くの?日本式vs西洋式の違いが分かりやすすぎて目から鱗www
https://www.youtube.com/watch?v=lgqQFz9sA48
【動画の要約】
・アニメの瞬きをClip Studio Paintで作成する2つの主要な手法を解説
・日本の「アニメスタイル」とディズニー等の「西洋スタイル」のタイミングと詰め(スペーシング)の違い
・わずか3〜4レイヤーで効率的に瞬きを表現するプロのテクニック
・タイミングチャートの読み方や、まぶたのラインの動かし方のコツ
0:20の「手動瞬きモード」にさせられた奴、俺以外にもいるだろwww
意識しすぎて目が乾くわ!😂
これ見てClip Studio Paint買ったわ。まだアニメ機能触ってないけど
解説が丁寧すぎて自分でも描ける気がしてくるから不思議。
>>3
俺もそれ!大学の講義よりためになったわwww
サンキュー、アンクル・ドング!m(_ _)m
4:04の「まぶたのラインを少し下に動かす」って工程、地味だけど重要だな。
これが無いと目が滑ってるように見えちゃうんだよね。
瞬きだけで4時間溶かしてた時期が嘘みたいだわ。
たった3〜4レイヤーで済むなんて知らんかった…😭
アニメスタイルと西洋スタイルの比較がガチで有益。
閉じるときに「開き」に近い方を優先するか、「閉じ」に近い方を優先するかで
あんなに印象変わるんやな。
>>7
ディズニーとかピクサーは閉じ目を2フレーム以上キープするってマジ?
モーションブラーの関係とか、技術的な理由があるのは面白いわ。
6:30の解説で「B2(開いてる方)に寄せる」って言ってるけど、
これって言い間違いかな?西洋版の解説(8:03)と逆な気がする。
>>9
多分言い間違いだけど、図解見ればわかるからセーフ!
タイミングチャートの見方は「Plainly Simple」の動画もおすすめされてたね。
目と口は同じレイヤーでいいの?それとも分けるべき?
>>11
動画のコメント欄でも言われてたけど、ワークフローが楽な方でいいらしいぞ。
俺は後で調整しやすいように分けてるわ。
07:20のタイミングチャート解説が一番の神ポイントだわ。
中割りをどっちに寄せるかで「パチッ」とするか「ふんわり」するか決まる。
この動画のBGMめっちゃ良くない?
Becoさんの「Noiseless world」って曲らしいよ。センス良すぎ。
スマホしか持ってないんだけどアイビスペイントでもできるかな?
基本的な考え方は同じだろうから、レイヤー構造さえ真似すればいけそう。
>>15
アイビスのアニメ機能でもレイヤーのオンオフで再現できるはず。
まずは02:10のラフの段階から真似してみるのが吉。
これってアニメーター志望だけじゃなく、イラスト描く人にも超重要だよね。
生きてるキャラを描くための「眼」の構造がよくわかる。
OPM(ワンパンマン)よりいいぞ!ってコメントあって草
どんだけ海外ニキに期待されてるんだよこのチャンネルwww
自分の物語をアニメ化したいって夢持ってるニキもいて胸熱だわ。
こういう地道な基礎解説が一番助かるんだよな。
結論:まばたきを制する者はアニメを制する!😡
とりあえず0:20に戻って手動瞬き解除してくるわwww
何回も見返してノート取ってる。特に08:50のタイムラインの組み方!
中割りの入れ方一つで、これほどまで「アニメ感」が変わるのか…
>>21
それな!1コマ違うだけで全然違う。
プロの「2s(2コマ打ち)」の使い分けが勉強になりすぎる。
正直、瞬きを甘く見てたわ。これからはアニメ見る時
キャラのまぶたばっかり追ってしまいそうw
まばたきチュートリアルの中でも歴代最高クラスに分かりやすいわ。
ありがとう、投稿者さん!
いや〜、今回の解説は本当に度肝を抜かれました!たかが瞬き、されど瞬き。アニメーションにおける「生命感」の正体が、中割りの詰め方一つにあるという事実は、初心者だけでなく中級者以上の人にも大きな気づきを与えたのではないでしょうか。
特に「アニメスタイル」と「西洋スタイル」の違いの比較は興味深いですね。単に絵を動かすのではなく、視聴者がどう感じるかを計算し尽くしたタイミング設計こそが、プロの技。 Clip Studio Paintの機能をフル活用しつつも、3〜4レイヤーという最小限の労力で最大の結果を出す手法は、まさに現代アニメーションの最適解と言えるでしょう。
0:20のジョークから始まり、最後まで飽きさせない構成と、BGMのチョイス。これだけの技術を惜しみなく共有してくれる投稿者さんに感謝ですね!私もこれからアニメを見る時は、キャラの「眼」の動きをスロー再生で確認してしまいそうです。皆さんもぜひ、この技を自分の作品に取り入れてみてください!
