【神回】Aeのフラクタルノイズ一つで『霧・煙・炎』全部作れるの凄すぎん?wwwプロの裏技が公開される!
https://www.youtube.com/watch?v=RQLH6Hp4R7U
【動画の要約】
・「フラクタルノイズ」はAe制作において最強の万能エフェクト。
・霧、煙、炎といった自然現象は、実は全て同じ設定の応用で作れる。
・CC Vector Blurを組み合わせることで、一気にクオリティが実写レベルに。
・自分で素材を作って「素材化」しておくことの重要性を解説。
フラクタルノイズまじで万能すぎて草
これさえマスターすればAeの表現力5倍くらいになるだろwww
00:50 コンポジションの設定から丁寧に教えてくれるの助かるわ
初心者にも優しい神チュートリアル確定
>>2
ホントそれな。02:20のフラクタル設定見てると
「あ、これがあの質感になるのか!」って感動するわ😊
霧・煙・炎が全部同じ作り方ってマジ?www
最初疑ってたけど、動画見たら納得しかなかったわ
06:10 のCC Vector Blurの使い方がマジで肝だなこれ
これ入れるだけで平面的なノイズが急に生っぽくなるの不思議
>>6
ベクトルブラー考えたやつ天才だよなw
重ね方次第でこんなにクオリティ上がるんか
07:30 の実写合成シーン見てみろよ
森の中に自然な霧が出てて、合成感が全然なくてビビるわ(゚∀゚)
>>8
これぞVFXの醍醐味って感じだな!
「自分で素材化しておく」って発言、プロ意識高くて好き
13:20 の最終的な炎の表現、これフラクタルノイズだけとか信じられん
パーティクル使わなくてもここまでいけるのか…
学習させていただきました。ありがとうございます。
マジで神チュートリアルだった。
>>10
展開(Evolution)のパラメータ弄ってるだけでヌルヌル動くもんな
素材化してストックしておくの、効率化のために絶対必要だわ
「良い復習になりました!」ってコメントあるけど
これ中級者でも学びがある内容だよな
自分好みのスモーク作って素材化しておくの、
AEクリエイターの嗜みって感じがしてカッコいいwww
>>14
「間違いないですね!!素材として持っておけば役立ちますもんね」
この精神、大事にしていきたいわ
ぶっちゃけ13:20のクオリティ出せたら
クラウドワークスとかの案件余裕でこなせそうじゃね?
いつもありがとうございます😊
このチャンネル、教え方が論理的で分かりやすすぎる
>>16
実写合成できるのは強いよな。
07:30みたいな霧の馴染ませ方、意外とみんなできてないし。
コントラストと明るさの調整だけで
煙の「濃さ」を自由に変えられるの、当たり前だけど目から鱗だった
>>19
02:20 あたりでトランスフォーム設定弄るのも地味に大事だよな
縦長にするか横長にするかで全然印象変わる
本当に大好き、この動画。何度も見返して練習します!
結局、基礎が一番大事ってことだよな
高価なプラグイン買う前にこれ見とけって話
>>22
プラグイン依存から脱却できる神動画。
06:10 のベクトルブラーのレイヤー、
「描画モード」何にしてたかメモしとかんとなwww
スクリーンの重ねがけ最強伝説。
04_06m10s.jpg 見ると4枚くらい重ねてる?手間かかってる分すごい。
素材化しておけば、PC重いときでも動画ファイル読み込むだけで済むしな
00:50 からコンポ作って書き出す習慣つけるわ
>>26
それが一番のメリットかもな。
フラクタルノイズ地味に重いから。
13:20 の炎の質感がガチで実写
BASICS OF FRACTAL NOISE、タイトルに偽りなしだわ( `ー´)ノ
マジでこの動画のおかげで救われたわ。
明日からの制作が楽しみ。
結論:フラクタルノイズを制するものはAeを制する
>>30
異議なしwww
07:30 の霧のマスク処理も地味に重要テクニックだよな
実写になじませるプロの技が詰まってる
これ無料で公開していいレベルなのか?
有料講座レベルの内容だろ
>>33
YouTubeは神ツールが溢れてて最高だわw
この動画は絶対保存しとけ
02:20 の「フラクタルの種類:基本」「ノイズの種類:ソフトリニア」
これが結局一番使いやすいんだよね
>>35
わかってるねー。複雑にすればいいってもんじゃないのが面白い
「良い復習になりました!」(2回目)
何度見ても新しい気づきがある
13:20 の「サブ設定」のパラメータ変更、
あれでディテールがぐっと深まるの凄いわ
この動画見て作った煙を素材化して
自分のプロジェクトに使ったらクオリティ爆上がりしたwww
>>39
やっぱり「素材化」は正義。
Ae始めたばかりの人は、まずこの動画を10回見て手を動かすべき。
フラクタルノイズ万歳!🙌
神動画をありがとう。制作に戻ります!ノシ
13:20、何度見ても飽きない美しさ。
素材化、完了。お疲れ様でした!
引用元: [Ae Tutorial] Fog, Smoke, and Fire: Create Them All the Same Way | After Effects | BASICS OF FRACTAL NOISE今回のチュートリアルは、After Effectsを触る人なら絶対に避けては通れない「フラクタルノイズ」の真価を教えてくれる素晴らしい内容でしたね!「霧・煙・炎」という一見バラバラなエフェクトが、実は一つのエフェクトの応用で完結するという解説には、多くのユーザーが衝撃を受けたのではないでしょうか。
特に感銘を受けたのは、「自分で自分好みの素材を作り、それを素材化(アセット化)しておく」という考え方です。これにより、制作のたびに重いエフェクトを計算させる必要がなくなり、作業効率が劇的に向上します。基礎を疎かにせず、エフェクトのパラメータ一つ一つの意味を理解することの大切さを改めて実感しました。
13:20の圧巻のクオリティを目指して、私もまずはフラクタルノイズとベクトルブラーの組み合わせからじっくり練習し直そうと思います。皆さんも、自分だけの「最強の素材集」を構築してみてはいかがでしょうか!
