【神技術】VRoidでここまで作れるの!?アニメ塗り3Dモデルの制作工程が凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=vD3HMmfoe4c
【動画の要約】
・VRoid Studioを駆使した超絶クオリティのアニメ風3Dモデル制作動画。
・髪の毛パーツでリボンを作るなど、ツールの限界を突破する発想力がヤバい。
・Unityの「Bone Weight Transfer」や「HANA Tool」を使った高度なセットアップ。
・撮影・アニメーションには「Warudo」、トラッキングには「iFacialMocap」を使用。
・これだけの技術がありながら本格始動してまだ1年という衝撃の事実。
サムネの時点でもうVRoidの域を超えてて草
これマジでVRoidで作ってんのかよ…
00:00 のモデル展示見ただけで技術力の高さがわかるわ。
セルルックの質感が完璧すぎる。
>>2
髪の毛をリボンにするアイデア([00:00:15]付近)とか天才のそれだろw
これ全部無料ツール中心(VRoid, Warudo)でやってるのが夢あるよな。
もちろん本人の腕があってこそだけど。
「Delete Transparent Meshes」をオフにする理由がUnityのHANA Tool(ARKit用)のためって、
めちゃくちゃ具体的なノウハウで助かるわ 😭
>>6
ポリゴン数平均70k、たまに100k超えるとか、最適化とクオリティのバランス攻めてるなぁ。
アクセサリが飛んでいく問題への解決策として「Bone Weight Transfer」紹介してるの神。
VRoidユーザーの悩みどころを分かってらっしゃる。
イントロの撮影に「Warudo」使ってるのも参考になる。
Steamで無料でこれだけ動かせるなら導入待ったなしだわ。
>>9
トラッキングはiPhoneのiFacialMocapか。やっぱり餅は餅屋、顔の動きが滑らかだもんなぁ。
このクオリティで「1年前から真面目に始めた」とか才能の塊すぎて震える。
俺の2年間は何だったのか 😭
>>11
わかる。セルシェーディングの塗り方とか、チュートリアル動画出してほしいレベル。
「卯月ぬいぐるみ」用ってことは、これ実際に使う人がいるんだよな。
こんな可愛いモデルで配信できるの羨ましすぎるだろ!
動画内でさりげなくBlenderでメッシュ削除してるあたり、やっぱりプロの仕事だわ。
VRoid単体で終わらせないのがクオリティの秘訣か。
Android版がないのを悲しんでる海外ニキいて草
PC版かiPad版推奨なのは負荷を考えたらしゃーないわな。
>>15
でもこれ見てVTuber目指してお金貯める決意してるの、ちょっと感動したわ。
この動画は色んな人に夢与えてるな。
160時間VRoidに溶かして初めてのモデル完成させたって報告してる人もいるし、
コミュニティの熱量高くていいね ( *´艸`)
結論:Karihaニキの技術力は世界を救う😡
>>1
素敵な動画の共有サンキュー!
これ見ながら俺も「Bone Weight Transfer」の修行してくるわ ノシ
マジでフォロワー数ミリオン行ってもおかしくないレベルなんだよなぁ。
もっと評価されるべき!
男の子モデルも作ってるみたいだけど、そっちもクオリティ高くて草
汎用性高すぎだろ…
>>21
最新の男の子モデル見たけど、ショタっ気あってクッソ可愛かったわw
VRoidのRedditがあるとか、海外のコミュニティ情報の共有も助かる。
やっぱり情報は英語圏の方が多かったりするしな。
それにしてもこの髪の動き、Unityでどれだけ調整したんだろ。
ふわっふわで見てるだけで癒やされる ^^) _旦~~
よし、今夜はVRoid Studioインストールして一晩中こねくり回すわ!
夢中になれるものがあるって最高だよな!
今回のVRoidモデル制作動画、控えめに言っても「神回」でしたね。特に驚いたのは、VRoid Studioという汎用ツールの枠組みの中で、いかにして独自のアニメルックを完成させているかという点です。髪の毛をリボンに見立てる発想や、Unity・Blenderを併用した徹底的なディテールアップは、まさに職人芸そのもの。
「誰でも作れる」VRoidから、「この人にしか作れない」作品へと昇華させるプロセスには、並々ならぬ試行錯誤があったはずです。特にHANA ToolやBone Weight Transferなど、具体的な外部ツールの活用法まで共有してくれる姿勢は、クリエイターコミュニティにとっても非常に価値のある情報ですね。
本格的に活動を始めてわずか1年というのも驚きですが、こうした才能が新しいVの文化を支えていくのだと感じました。私も自分のモデルをブラッシュアップしたくなっちゃいました!
