【神動画】LoLやOverwatchの「あの質感」どう作るの?スタイライズド3Dのパイプラインが分かりやすすぎて脱帽www
https://www.youtube.com/watch?v=Wz46-B5WnwA
【動画の要約】
・Lowpoly、PBR、PBR+Handpaintの違いを徹底解説
・3D-Coat、Substance Painter、ZBrushを駆使したプロのワークフロー
・初心者3Dアーティストが迷う「アートスタイルと詳細度」の決め方
・現代のゲーム開発における最新のパイプライン事情
サムネの比較画像だけでご飯3杯いけるわwww
LowpolyからPBR+Handpaintへの進化が凄まじいな
LoL系のテクスチャ大好きだけど、初心者がこれ手出すと数ヶ月溶けるってマジ?😢
挫折しそうで怖いんだが
>>3
コメ欄でも「数ヶ月かかるかも」って言われてて草
でもこの質感が作れるようになったら業界の地下(土台)を作れるレベルになれるぞww
ソフトのサブスク代だけで破産するんだがwww
3D-Coat、Substance Painter、ZBrush……これ全部揃えるのハードル高すぎやろ!
>>7
それな。しかも3D-Coatは「ワークフローが古い」とか言われつつ推奨されてるし、結局全部要るんかい!っていうね(笑)
エッジをスムーズにしないとブラシがジャンプするってアドバイス、地味に神回だわ。
3D-CoatでもSPでも同じことが言えるらしいぞ!
Deadlockのパイプラインとかも気になるなー。
Steamの最新作だし、この辺のスタイライズド手法がどう使われてるのか知りたい。
タイリングテクスチャの作成プロセスも動画にしてほしいわ。
Substance Designer使ってるのかどうか気になりすぎる!
「少しゆっくり話して」っていうフィードバックあってワロタ。
英語圏じゃないGMS民にとっては切実な問題だよな( *´艸`)
地形ペイントでテクスチャのつなぎ目をどう消すか(モデルや草木で隠す手法とか)の話、
Unreal Engineでやる方法を詳しく知りたい民は俺だけじゃないはず。
結論:3Dアートの現状は、ツール選びとセンスの戦いってことやな😡
でもこの動画のおかげで道筋は見えたわ!サンキュー主!
いやー、今回の3Dパイプライン解説は非常に勉強になりましたね!特に「手描き感(Handpaint)」と「物理ベースレンダリング(PBR)」の融合が、現代のゲームグラフィックスにおいてどれほど重要な役割を果たしているかがよく分かりました。
3D-CoatやSubstance Painterなど、複数のソフトを使い分けるワークフローは初心者には少しハードルが高いかもしれませんが、「なぜそのツールが必要なのか」という理由を知ることで、学習の効率が劇的に変わるはずです。コメ欄でもありましたが、エッジの処理など細かいテクニックが仕上がりに直結する世界ですから、職人魂が揺さぶられますね。
効率化が進む一方で、最終的にはアーティストの「目」と「手」がクオリティを決める……まさにデジタル時代の伝統工芸。私もこのパイプラインを参考に、まずは1つモデルを仕上げてみたくなりました!
