【神回】天体写真の「星の周りの紫」を消す方法が凄すぎる件wwwレンズの限界を超えられるぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=Pw0RYDGJqdo
【動画の要約】
・天体写真で悩ましい「軸上色収差(星の周りの色にじみ)」の補正テクニックを紹介。
・Camera RawやPhotoshopを使った具体的なステップを解説。
・「フリンジ軽減」機能を使いこなし、特定の色の彩度を下げることで星をシャープに。
・やりすぎ注意!ガス星雲の色を殺さないためのマスク処理が重要。
これマジで助かるやつやん!
安レンズ使ってると紫の縁取りが酷くて泣きそうになるんだわw
「できれば色収差の無い光学系を使った方がよい」
↑これ、パワーワードすぎて草。それが買えないから苦労してんだよなぁ!(笑)
>>3
まさに神の啓示で草。そんなレンズ見つけるのも多難だしなww
[00:03:45] あたりのCamera Rawでのフリンジ補正、めちゃくちゃ分かりやすいな。
スポイトで色を拾うだけなのに、一瞬で星が白くなって感動したわ。
やり方間違えるとガス星雲の色まで無くなるって指摘、マジで重要。
せっかくのオリオン大星雲がモノクロになったら泣くに泣けん。
[00:07:20] のレイヤーマスク使う手法、これテストに出るぞ。
星だけをピンポイントで補正して、背景の星雲は守る……職人芸やな。
>>10
こういう動画はありがたいよな。独学だとどうしても色が死んじゃうし。
サムネのBefore/After見ただけでやる気出るわ。
軸上色収差って単に絞ればいいってもんでもないし、現像ソフトの進化に感謝。
Photoshopの「特定色域の選択」を併用するのもアリかな?
[00:10:15] で言ってた「最後に全体を見て不自然じゃないか確認する」っての、
レタッチに夢中になってると忘れがちだから肝に銘じとくわ。
とりあえず今夜、昔撮った微妙な写真をこの方法で蘇らせてくるわ!
サンキューイッチ!
天体写真ファンにとって永遠の課題とも言える「色収差」。今回の動画では、Camera RawやPhotoshopを駆使して、その「毒」を鮮やかに抜くテクニックが紹介されていて、非常に勉強になりました。
特に印象的だったのは、単に色を消すだけでなく、「大切なガス星雲の色を守るために、マスク処理を徹底する」という視点です。機材の限界をソフトウェアで補完する技術は、まさに現代の暗室作業。コメント欄でも言われていた「神の啓示」のような光学系を求めるのもロマンですが、手元の機材を最大限に活かす知恵こそが、写真をさらに楽しくさせてくれますね。
レタッチ一つで星が引き締まり、宇宙の深みが一層増す過程は見ていて爽快です。皆さんも、昔撮った「紫にじみ」が気になる一枚を、この方法で見直してみてはいかがでしょうか?
