【神講座】動物の描き方がわからん奴、これ見ろwww骨格と筋肉の理解で画力が爆上がりする件
https://www.youtube.com/watch?v=c72EK2Woyxw
【動画の要約】
・「シルエット」「骨格」「筋肉」の3ステップで捉えるのが重要。
・鳥類と四足動物の基本構造を比較して理解する。
・小型動物(鶏)から大型動物(馬)まで、具体的な描き分けを解説。
・デフォルメする場合も、まずはリアルな構造を知ることが近道。
冒頭のオオカミがエロすぎて草www
これラフの時点で形がしっかり分かるの凄すぎだろ…
これマジで分かりやすいな。
ずっと動物=難しいって思ってたけど、段階踏んで教えてくれるから助かるわ。
1:12の骨格の理解がマジで重要だよな。
適当に描くと関節がおかしなことになるし。
鶏を「鳥の丸焼き」として捉えるの草生えるwww
でも確かに肉だと思えば構造が頭に入ってきやすいわ。
>>5
鶏描いてる時に太もも出てきてヨダレ出たわ( º﹃º )
オオカミ描きたかったからめっちゃ助かる!
0:31の形のとらえ方から練習してくるわ。
「見たからといって上手くなる訳ではない」
これ、自分に刺さりすぎて辛い…描かなきゃ…
結局、資料をじっくり観察して構造を理解しないとダメなんだよな。
イメージだけで描くと絶対変になるっていうのはガチ。
あの四足動物の後ろ足の関節たまんねぇよな!
かかとから足先までの独特なラインがそそられるぜぃ…( ͡° ͜ʖ ͡°)
>>18
ケモナー湧いてて草www
7:55からの馬の解説もありがてぇ…
大型動物の重量感を出すの難しいんだよな。
小学生の時にこれ見て画力上がった奴がいるとか夢があるな。
大人になってもう一度感謝しに来るの胸熱だわ。
うぉぉぉぉ骸骨ができたぁぁぁ!!
…でもその先の肉付けで詰みました画力足りませんorz
動くものをデッサンする時ってみんなどうしてんの?
写真を撮るか、やっぱり観察力鍛えるしかないのか。
虎とかライオンもオオカミと同じ感じでいけるのかな?
ネコ科とイヌ科の違いとかも知りたくなるな。
ふさふさの毛並み描くの難しいよなー。
デジタルでの毛皮の描き方とかもっと深掘りしてほしいわ。
骨格と肉付き…わかってはいる…理解はした…
でもやっぱり面倒くせぇぇぇ( ´,_ゝ`)
>>38
そこを乗り越えないと上達しないぞwww頑張れ。
とりあえず「まるかいてまる♪」から始めようぜ。
次は魚とか節足動物もやってほしいな。
構造が全然違うからまた別の難しさがありそう。
っていうか、この講師の人、声も好きだわ。
落ち着いてて勉強に集中できる。
よし、シルエットに沿って線画描くチートから始めるわ(諦め)
結論:さいのすけ先生の講座は全部神。とりあえず全部見るわ( ᵕωᵕ )スヤァ…
引用元: YouTube:【動物の描き方講座】リアルな表現とデフォルメ表現 by さいのすけ|漫画・イラストの描き方講座:お絵描きのPalmie(パルミー)さいのすけ先生の解説、本当に目から鱗でしたね!動物を描く際に表面の毛並みばかりに気を取られがちですが、実はその下の「骨格」と「筋肉」を意識するだけで、絵の説得力がここまで変わるのかと驚かされました。
特に鶏を「肉」として捉える説明は、一見笑えますが非常に合理的。人体の構造と対比させることで、難しい後ろ足の関節などもスッと理解できる構成は流石プロです。レスにもありましたが、資料を徹底的に観察し、構造を理解する手間を惜しまないことが上達への最短ルートだと改めて痛感しました。
「デフォルメはリアルの簡略化である」という教えは、キャラ絵を描く人にとっても一生モノの知識になるはずです。皆さんもこの動画を参考に、まずは「骨」から描き始めてみてはいかがでしょうか!
