【神技】Photoshopの「パスぼかし」でエモい影を作る方法が簡単すぎて全俺が泣いたwww
https://www.youtube.com/watch?v=HWGGXk0racg
【動画の要約】
・「ドロップシャドウ」では不可能な「長い影」を表現するテクニック。
・影用の新規レイヤーを作成し、マウスの形で塗りつぶす。
・「ぼかしギャラリー」の「パスぼかし」を使用。
・「後幕シンクロフラッシュ」設定で残像感を出し、パスで方向を自由自在に操る。
うおおおおお!これこれ!ドロップシャドウで限界感じてたから助かるわwww
0:12 あたりの「ドロップシャドウでは表現できない」って言葉に惹かれたわ。
これ地味にすごいな。
今まで手作業で引き伸ばしてた俺の時間を返してくれ ( ゚Д゚)
1:04 の「後幕シンクロフラッシュ」って名前かっこよすぎんだろwww
必殺技かよ!でもこれ設定するだけであんな綺麗に伸びるのか。
>>7
カメラ用語だけど、まさかフォトショの影で使うとは思わなかったわ。
残像感がマジでリアルになるなこれ。
1:23 パスのアンカーポイントいじって方向変えるとこ、自由度高くて神。
パースに合わせて影落としたい時とか最強やん。
ところで、このナレーションの声めっちゃ聞きやすいんだけど地声なんかな?
アプリとかソフトで変えてるなら教えてほしいわ。
>>22
YouTubeのコメント欄でも同じこと聞いてる奴いたぞw
確かに滑らかすぎてAIっぽくも聞こえるけど、聞き取りやすさは正義だわ。
1:40 仕上げに不透明度を80%に下げるのを忘れない細かさ、好き。
真っ黒な影は不自然だもんな。勉強になるわ。
>>35
初心者はつい濃いままにしちゃうんだよな。
こういう細かいテクニックの積み重ねがプロのクオリティなんだろうなぁ。
これだけでプロダクトデザインのバナーの質が爆上がりする予感!
早速仕事で使ってくるわ、あばよ!! ε≡≡ヘ( ´∀`)ノ
今回の「パスぼかし」を使ったテクニックは、まさに「知っているかいないか」でクオリティに天と地の差が出る素晴らしい内容でしたね。通常のドロップシャドウではどうしても平面的になりがちですが、パスを使って影の伸びる方向や強さを制御することで、空間の奥行きが一気に生まれます。
特に「後幕シンクロフラッシュ」を活用するアイデアは、写真現像の知識をデジタル合成に上手く落とし込んでいて、非常に説得力があります。こうしたプロの「ちょっとした手間」が、見る人を引き込むデザインを作る鍵になるんですね。
コメント欄でも話題になっていたナレーションの聞きやすさも相まって、非常に集中して学べる動画でした。影の表現に悩んでいる方は、ぜひ「パスぼかし」をマスターして、ワンランク上のデザインを目指してみてください!
