【神回】Substance PainterとDesignerの違い、ついに完全理解したったwww【3DCG初心者必見】
https://www.youtube.com/watch?v=v9xVLHANux8
【動画の要約】
・Painterは「直接塗る」直感的なツール、Designerは「ロジックで作る」ツール。
・Designerで素材(Sbsar)を作り、Painterでモデルに適用するのが黄金パターン。
・初心者はまずPainterから入るのが挫折しにくくてオススメ。
・この2つを使いこなせばテクスチャ制作の幅が無限に広がる!
きたあああああ!Substance系って最初どっちから手出せばいいか迷うんだよね
0:45 くらいの解説めちゃくちゃ分かりやすくて草
Painterは「塗り絵」、Designerは「数学」ってイメージだったけど
動画見てようやく腑に落ちたわ ( *´艸`)
>>3
それな!1:20 あたりの連携の説明見ると、Designerでパラメーター制御できる素材作る強みがよくわかる
てかサムネのキャラ可愛いなwww
解説も丁寧だし初心者でも置いてけぼりにならないの助かる
>>5
2:15 のPainter実演パート見てみ、レイヤー構造の考え方がフォトショ勢には馴染みやすそう
でもDesignerのノード地獄見ると、文系脳の俺は死にたくなるんですがそれは
>>7
3:50 くらいの「使い分け」の結論聞けよw
全部作る必要なくて、アセット使うのも手だって言ってるだろ!
スマートマテリアルの便利さを知るともう戻れない…
これ考えた人天才だろ ┐(´д`)┌
4:30 頃のまとめ、スクショして壁紙にしたいレベルで有益
とりあえずPainterポチってくるわ!!
お前ら、道具だけ揃えて満足して積みゲーならぬ「積みソフト」にするなよ?😡
>>11
ギクッ…w でもこの動画見たらモチベ上がったから、まずは簡単なモデルから塗ってみるわ!^^) _旦~~
結論:Substance Painterは神ツール。Designerは変態(褒め言葉)向け。
引用元: 【初心者向け】Substance Painter & Designer入門!違いと使い方を簡単解説今回はCG界の標準ツール「Substance Painter」と「Substance Designer」の解説動画をまとめました!正直、最初はどっちがどっちか分かりにくいんですが、今回の動画で「直感のPainter」と「仕組みのDesigner」という使い分けが非常に明快に語られていましたね。
特に初心者が陥りがちな「いきなり難しい方をやって挫折する」パターンを回避するために、「まずはPainterでモデルを塗る楽しさを知るべき」というアドバイスは、これから学習を始める方にとって大きな道標になるはずです。
ツールを連携させることで、単なる画像では不可能な「後から調整可能なテクスチャ」が作れるようになるのは本当に魔法のようです。皆さんもこれを機に、ハイクオリティな質感制作の第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか!
