【神解説】「色温度」を制する者は映像を制す!カメラと照明のケルビン設定、これ一本で全解明www
https://www.youtube.com/watch?v=iBDhZWScb78
【動画の要約】
・色温度(ケルビン)の基礎:低いとオレンジ、高いと青くなる! [00:01:16]
・カメラ設定:基本はマニュアル!照明環境と数値を合わせるのが鉄則。 [00:03:34]
・ホワイトバランスの取り方:被写体(人)がいる場所で白い紙を使って測定すべし。 [00:04:29]
・応用テク:背景だけオレンジにするには、あえてカメラと照明の数値をずらす!? [00:07:05]
・編集に頼りすぎない:撮影段階でしっかり合わせるのが映像破綻を防ぐコツ。 [00:08:47]
これマジで知りたかったやつだわ!
カメラと照明を同じケルビンに合わせるって認識はあったけど、雰囲気作りがうまくいかない理由がやっと分かった。
「色温度を測定する場所」が重要って話、目からウロコだったわ [00:04:29]
背景で測っちゃダメなんだな。ちゃんと被写体の位置に白い紙置かなきゃ。
>>3
ほんそれ。現場だと「白を取る」って言うらしいね。
安価な照明だとG/M(グリーン/マゼンタ)値も変化するって補足も助かる。
背景だけオレンジにするテクニック、めちゃくちゃカッコいいな!
カメラとメイン照明を5600Kにして、背景照明を3200Kに据え置くやつ [00:07:51]
>>10
これ、逆もできるよね。朝の青白い感じを出したい時は数値を逆に振ればいいわけだ。
表現の幅が広がりまくりで草
ヘッドマッサージの動画作りたい人が質問してたけど、暗めで温かみのある雰囲気なら
ケルビン低めで設定して、少し露出落とせばいい感じになりそう(小並感)
「編集で変えればいいや」は甘えってことか [00:08:33]
画面全体が変わっちゃうから、肌の色がおかしくなるリスクがあるんだな。納得。
この動画、お金払いたいレベルで分かりやすいwww
じゅんさんの解説、無駄がなくて最高だわ。
今回の色温度に関する解説は、初心者から中級者まで全映像制作者に刺さる内容でしたね!特に「カメラと照明の数値をあえてずらして雰囲気を作る」という応用テクニックには、プロの現場の知恵が詰まっていると感じました。
オート設定に頼り切るのではなく、マニュアルで「白」を定義することの大切さ。「なんとなく」を「ロジカル」に変えるだけで、映像の説得力は劇的に変わります。編集での微調整も、撮影時の正しい設定があってこそ。じゅんさんのような現役プロの知見を無料で学べるなんて、本当に良い時代になりました。
私も次にYouTube動画を撮る時は、しっかりと被写体の位置でホワイトバランスを計ってみようと思います。皆さんも、光の色をコントロールして最高の1本を撮ってくださいね!
