【神回】照明の色温度だけで「肌の綺麗さ」が激変!?YouTube撮影の正解が判明した件www
https://www.youtube.com/watch?v=u51JaBQeRhI
【動画の要約】
・照明の色温度(1800K〜10000K)による肌の見え方の違いを徹底検証。
・「電球色」は温かみが出るが、やりすぎると肌がくすんで見える罠。
・「昼光色」は透明感が出るが、高すぎると青白く不健康な印象に。
・結論:人を一番キレイに見せる「黄金の色温度」がついに決定!
待ってました!照明でこんなに顔の印象変わるんかよwww
0:45 あたりの比較がエグすぎて草。
>>2
マジで別人レベルだよな。1800Kはもはや夕暮れ時のおじさん(笑)
結局、何Kが最強なの?
お前らみたいなニキビ面のオッサンでも救われる数値教えてくれwww
1:30 の「4000K〜5000K」の安定感が異常。
やっぱ自然な白さが一番肌のディテール綺麗に見えるな。
>>4
オッサンは 5500K くらいで飛ばしとけよwww
青白くして現実逃避するのが正解やぞ ( ゚Д゚)
2:15 の比較画像、サムネのモデルさんがどんどん不健康になっていってワロタw
10000Kはもうホラー映画のライティングだろこれ。
>>7
確かにwww ゾンビ映画撮るなら10000K一択だな。
でも美容系YouTuberがこれやってたら即ブラウザバックだわ。
てか、色温度変えられるライト欲しくなるなこれ。
普段3200Kくらいで撮ってるけど、ちょっと黄色すぎたかも…( ;∀;)
>>9
3:00 あたりで言ってるけど、カメラ側のホワイトバランス設定も重要だぞ!
ライトだけ変えても設定ミスると大惨事www
この検証、地味にライティングの教科書レベルで役立つわ。
特に 4:20 の「ミックス光」の解説が勉強になった。
>>11
窓からの光(5600K前後)と部屋の電球(3000K)が混ざると、
顔の半分だけ死人みたいになるからなwww 注意が必要。
結局、日本人の肌色には 4500K が一番馴染む気がするわ。
適度な温もりと、清潔感がある絶妙なライン。
>>13
わかる。俺の配信環境も 4500K に固定したわ。
イケメン度3割増しになった気がする(当社比)
5:10 の総評、神解説すぎ。
「色温度はストーリーを作る」ってカッコよすぎだろ。
>>15
確かにな。暖色は「親しみ」、寒色は「信頼感・クール」って使い分け、
意識してるYouTuberどれくらいいるんだろうな。
この動画見てから他のチャンネル見ると、ライティングのミスが気になって仕方ないw
あ、この人1800Kで顔真っ黄色だわ、みたいな。
>>17
呪いにかかってて草。
でも知識があるだけで動画の質爆上がりするから、この動画はバイブルだわ。
6:30 のまとめ、スクショ必須レベル。
結論:お前ら、まずは 5000K 付近のライトを買え。話はそれからだwww
このチャンネル、専門的だけど分かりやすくて好きだわ。
次の「ライティングの角度編」も期待してるぜ!
>>21
角度も大事だよなぁ。今の俺、下からのライトで化け物になってるもんwww
マジでYouTube撮影する奴は全員見たほうがいい。
照明ケチるとどんなに良いカメラ使っても無意味ってことがよくわかった。
よし、4500Kのライトポチったわ。
俺も明日から「人をキレイに照らす」側に回るぜ (´▽`)
>>24
照らすのはいいけど、顔そのものを変える照明はないからな?www
辛辣すぎて草www
でもマジで照明技術だけで「美肌フィルター」並みの効果あるのはビビった。
とりあえず1800Kと10000Kは封印安定だなw
いい動画だった!高評価押してくる!
今回の照明色温度検証は、YouTubeを運営する身としても非常に耳の痛い、かつ目から鱗の内容でした。普段何気なく選んでいる照明の色が、ここまで視聴者に与える印象を左右するとは驚きです。
特に1800Kから10000Kまでの連続的な変化を見ることで、「自分が表現したいトーン」に合わせた色温度設定の重要性が明確になりましたね。肌の質感を美しく保ちつつ、動画の目的に合った空気を演出する技術は、まさにクリエイター必須のスキルと言えます。
高価なカメラを揃える前に、まずは「光」をコントロールすること。この動画は、映像制作における本質的な優先順位を思い出させてくれました。皆さんもぜひ、自分の動画の「温度」を見直してみてはいかがでしょうか!
