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【衝撃】岡田斗司夫「セル画はもはやロストテクノロジー」未来少年コナンの作画変態すぎワロタwww

1:GMS民 2026/04/06(月) 01:55:22.41 ID:CelAnime2026

【衝撃】岡田斗司夫「セル画はもはやロストテクノロジー」未来少年コナンの作画変態すぎワロタwww
https://www.youtube.com/watch?v=3x2gSqhf5Bw

【動画の要約】
・セルアニメは昭和のアナログ技術の結晶。今はもう作れない「失われた技術」。
・「未来少年コナン」の作画の厚み、キャラの存在感はデジタルでは出せない独特の質感。
・トレスマシンの登場がアニメ界に革命を起こしたが、初期ディズニーのハンドトレスはもはや狂気の沙汰。
・アニメの歴史を知ると、今のアニメの見え方が変わるレベルで深い話。

2:GMS民 2026/04/06(月) 01:56:05.12 ID:Anm8k0A0

サムネのコナンの食いっぷりよwww
セル画独特の「そこにモノがある感」って何なんだろうな( *´艸`)

3:GMS民 2026/04/06(月) 01:56:45.88 ID:uLouGujJ0

最近のデジタルアニメに慣れてると、昔のセルの質感にビビるわ
0:45 あたりの岡田氏の解説、セル画のレイヤー構造の話がめっちゃ分かりやすい。

5:GMS民 2026/04/06(月) 01:57:20.61 ID:cwFmW1690

トレスマシン以前は全部手書きだったとか、当時のスタッフ人間じゃないだろ…( ゚Д゚)
ディズニーの初期作品とか狂気を感じるレベル。

8:GMS民 2026/04/06(月) 01:58:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>5
1:30 くらいで話してるけど、あの「トレスマシン」が導入された時の衝撃って今のAI導入どころじゃない革命だったんだろうな。

10:GMS民 2026/04/06(月) 02:00:11.07 ID:9KEQxGXE0

未来少年コナンはマジで別格。今見ても動きの滑らかさが異常。
宮崎駿がどれだけセル画の限界に挑んでたかよくわかる動画だわ。

12:GMS民 2026/04/06(月) 02:02:10.16 ID:0mgEbGVH0

>>10
コナンの筋肉の動きとか、セルの重ね順とか計算し尽くされてるよな。
2:15 の解説で「セルの影」の話が出た時は目から鱗だった。

15:GMS民 2026/04/06(月) 02:04:43.78 ID:NPp6y58m0

アナログ技術が失われていくのは寂しいけど、こうやって語り継がれるのは大事。
岡田斗司夫の「オタクの知識量」がフル活用されてて面白い。

18:GMS民 2026/04/06(月) 02:06:16.88 ID:apB/yiTI0

「セルはもはや伝統工芸品」って言葉が刺さるな。
もう材料すら手に入りにくいってマジかよ。

21:GMS民 2026/04/06(月) 02:08:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

お前ら、3:10 のディズニーのトレス技術の話聞いたか?
細い線を維持するためにどんだけ手間かけてるんだよ…気が遠くなるわ。

25:GMS民 2026/04/06(月) 02:10:36.47 ID:NY0KOVsb0

>>21
あの執念が今のエンタメ王国の礎なんだろうな。
日本のアニメも、その狂気を受け継いできたからこその今があるんだろう。

30:GMS民 2026/04/06(月) 02:15:12.12 ID:VvX2b98p

結局、手間をかければかけるほど「魂」が宿るってことか。
4:05 のコナンのシーン、背景との馴染み方が完璧すぎて鳥肌。

35:GMS民 2026/04/06(月) 02:20:45.33 ID:KkL7m0o1

この動画見てから昔のアニメ見返すと、撮影ミスとか含めて愛おしくなるなw
セルの重なりでちょっと色が変わってるのを探すのが楽しくなりそう。

40:GMS民 2026/04/06(月) 02:30:22.99 ID:ZzP9q4w2

結論:未来少年コナンは全人類見るべき聖典ってことでおk?😡

45:GMS民 2026/04/06(月) 02:35:10.05 ID:MmN5v3b9

>>40
異論なし。あの作画エネルギーを摂取しないのは人生の損失だわ。
岡田さんの熱量も相まって最高に面白かった!( ^^) _旦~~

引用元: 岡田斗司夫ゼミ:【未来少年コナン】いまや過去の技術セルアニメーション※アニメ界に革命を起こしたトレスマシン※初期ディズニーの驚異のハンドトレス技術
💡 管理人さんのまとめコメント:セルの温もりは「人の執念」そのもの!
管理人さん
管理人さん

いやぁ、今回のセルアニメ解説は本当に興味深かったですね!今や当たり前のようにデジタルで制作されていますが、かつては一枚一枚セルに色を塗り、トレスマシンや手書きで線を引いていたという事実に改めて圧倒されます。

特に「未来少年コナン」の話は、宮崎駿監督をはじめとする当時のクリエイターたちが、物理的な制約の中でいかに「生命」を吹き込んでいたかが伝わってきます。効率化の果てに失われた、あの独特の「厚み」や「重み」こそが、今の大人たちをも惹きつけてやまない魅力の正体なのかもしれません。

便利な時代だからこそ、こうした「ロストテクノロジー」としてのセル画の価値を再認識したいですね。私も久々にコナンのBlu-rayを引っ張り出して、一コマ一コマの「重み」を噛み締めながら視聴し直そうと思います!

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