【神回】アニメーションの基本を学んだら、動きの概念が180度変わった件www
https://www.youtube.com/watch?v=0CE61MvDKpU
【動画の要約】
・アニメーションとは「命を吹き込むこと」。単なる移動ではない。
・「ストレートアヘッド」と「ポーズトゥポーズ」の2大手法を解説。
・予備動作(アンティシペーション)がないと動きが不自然になる。
・「スローイン・スローアウト」で物理的な重みとリアリティを表現。
0:45 の「アニメーション=命を吹き込む」って定義、深すぎて鳥肌たったわ。
>>2
ラテン語の「アニマ」から来てるんだよな。ただ動かすだけじゃダメだってのがよくわかる。
1:30 からの「ストレートアヘッド」と「ポーズトゥポーズ」の比較が神!
今まで適当にキー打ってたけど、これ使い分け必須だわ (´Д`)
初心者は絶対「ポーズトゥポーズ」から始めたほうがいいよな。
動きの設計図がしっかりする。
お前ら 2:15 の「予備動作」の話ちゃんと聞いたか?
パンチする前に腕を引く、これだけで説得力が全然違うんだぜ。
>>15
ジャンプする前のしゃがみ込みとかもそうだよな。現実に忠実にするための基本だ。
3:05 の「スローイン・スローアウト」の解説が分かりやすすぎて泣ける。
等速運動は機械的でつまらんってのがよく分かった \(^o^)/
>>28
加速と減速があるからこそ、物の「重さ」が表現できるんだよな。
MayaとかBlender触る前にこれ見とくべきだったわ。
結局、ディズニーが作った12の原則は今でも最強ってことか 😡
この動画、5回は見直して自分の技術に落とし込んでくるわ。
良い情報をありがとうスレ主!
いやー、今回のアニメーションの基礎解説は、クリエイター志望じゃなくても引き込まれる内容でしたね!「アニマ(魂)」という言葉の通り、ただ物体を移動させるのではなく、そこに命を感じさせるための「計算された不自然さ」や「物理法則の誇張」が必要だという点は非常に興味深かったです。
特に「予備動作」や「スローイン・スローアウト」といったテクニックは、私たちが普段何気なく見ているアニメやゲームが、いかに緻密な理論に基づいて作られているかを再認識させてくれました。こうした基本の積み重ねこそが、視聴者の心を揺さぶる「動き」を生み出す鍵なんですね。
ツールが進化しても、こうした「動きの本質」を知っているかどうかでアウトプットに大きな差が出るはずです。皆さんもこの動画をきっかけに、身の回りの「動き」を観察してみてはいかがでしょうか?
