【有料級】物語のヒットには「W理論」が必須だった!プロが教える『絶対面白くなる物語の作り方』が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=FCedIIu1n34
【動画の要約】
・物語には「幸福度のアップダウン」で作る「W理論」という最強の型がある。
・主人公を一度どん底に突き落としてから上げることで、読者の感情を揺さぶる。
・伏線の配置や「あえて書かない」技術など、プロの構成術を徹底解説。
・スラムダンク、進撃の巨人、推しの子などの名作を例に論理的に分析。
これマジで神回だわ。創作やってる奴だけじゃなくて、
考察好きも絶対見たほうがいいレベルで言語化されてる。
「理論分かっても真似できんと思う…」ってコメントあるけど、
型を知ってるのと知らないのとじゃ雲泥の差だよな (^^)
4:00 のとこ、編集者の話になってるの草
これ林編集のことじゃないか?って言われてて納得したwww
>>4
そこ1位の見どころになってるなw
下げて上げての繰り返しが連載漫画の基本なんだなって勉強になるわ。
「下げて上げては近年の創作では特大地雷」って意見も深いな。
最近の読者はストレス耐性ないから、即座に気持ちよくさせないと離れるらしい。
>>6
なろう小説とか「追放系」がよく出来てるって言われるのはそこか。
逆を与えると「ざまぁ系」になるっていう分析も面白いわ \(^o^)/
8:20 あたりの「蛇足かアリか」の話、めちゃくちゃ沁みる。
書き手の思惑とか誘導意図とか、プロのせめぎ合いを感じるわ。
カンフーパンダが名作な理由とか、スラムダンクの桜木の話とか
具体例が分かりやすすぎて神。
6で終わるのが推しの子、最後の上昇がないのが進撃の巨人。
名作をグラフに当てはめると全部納得いくの怖いわwww
「絶対面白くなる」は盛りすぎって意見もあるけど、
少なくとも大外れはしなくなる最強のテンプレートなのは間違いないな。
これセールスレターとか選挙でも使われてる手法なんだってな。
物語だけじゃなくて人間の心理をハックする技術なんだわ Σ(゚Д゚)
伊坂幸太郎はこのW理論めっちゃ上手いよな。
伏線の使い方も含めて、プロが絶賛する理由がわかった気がする。
0:50 の伏線の解説も地味に重要。
分かりやすすぎてもダメ、難しすぎてもダメって塩梅が職人芸すぎる。
物語の作り方が音楽と一緒って感覚、なんか分かる気がする。
リズムと抑揚で感情をコントロールしてるんだよな。
>>10
ハガレンの1話とかもまさにこれだわ。
完成された物語には、必ずこの「うねり」があるんだな。
結局、AIには描けない「人間の微妙な感情曲線」が武器になるって話、
今の時代に一番響く結論だったわ。作家志望は必見。
まとめ:この動画をブックマークして、創作に詰まったら見返せ 😡
引用元: 岡田斗司夫:[有料級] 面白くなる物語の作り方の共通点を見つけてしまいました…いやはや、今回の「W理論」の解説には目から鱗が落ちましたね。ヒット作の裏側にこれほど明確な「感情の設計図」が存在していたとは…。岡田斗司夫さんの分析力には毎回驚かされますが、特に「幸福度のアップダウン」を視覚化したグラフは、あらゆる創作物に応用できる最強のツールだと感じました。
現代の「即・快感」を求める読者傾向と、王道の「下げて上げる」構成のジレンマについても、非常に鋭い議論が交わされていましたね。単なるテクニック論に留まらず、人間が何を面白いと感じ、なぜ心が動かされるのかという本質に迫る内容でした。
物語を書く人はもちろん、映画や漫画をより深く楽しみたい視聴者にとっても、必見のバイブルになるのではないでしょうか。私もこの理論を意識しながら、もう一度お気に入りの作品を読み返してみようと思います!
