【朗報】Final Cut Proの「内蔵エフェクト」の基礎、この動画1本で全部わかる件www
https://www.youtube.com/watch?v=oYJg9FI_oZ4
【動画の要約】
・合成:ブレンドモードで映像を重ねたり、ステンシルアルファで文字の中に映像を流せる。
・変形:クリップ全体の位置・傾き・サイズを自由に調整。
・クロップ:トリム・クロップ・ケンバーンズの3種類。特にケンバーンズは滑らかなズームに必須。
・歪み:画面を斜めに歪ませてテロップのスペースを作るなど、高度な演出が可能。
1:33の「ステンシルアルファ」で文字の中に映像流すやつ、ずっとやり方探してたわ!
これだけでプロっぽいサムネやOP作れるやんけ😭😭
初心者の頃ってとりあえずエフェクトブラウザーから適当な効果投げ込むだけになりがちだよな
元々インスペクターにある機能だけでここまでできるとは
3:57の「ケンバーンズ」って名前だけ聞いてて意味不明だったけど、徐々にズームイン/アウトする演出のことだったのか!
静止画使う時めちゃくちゃ重宝するやんコレ👀✨
>>15
わかる
スライドショー動画とかドキュメンタリーでよく見るあのヌルッとした動きな( *´艸`)
てか2:43の「変形」と「クロップ」の違い、今まで雰囲気で使ってたわwww
全体を小さくするか、部分的に切り取るかの違いって言われて腹落ちした
>>34
俺も俺もwww
とりあえず触って「なんか違う」ってなったらリセットボタン押す作業繰り返してたわw
4:26の「歪み」ツールで斜めに映像配置してテロップ枠作るの天才かよ。
ゲーム実況とか解説動画でめっちゃ使えるやん。今日から俺も神編集者名乗るわ👍
動画編集ソフトを使い始めると、つい外部プラグインや派手な追加エフェクトに頼りがちになりますが、今回の解説動画を見て「デフォルトの内蔵機能」のポテンシャルの高さに改めて驚かされました!
特に「ケンバーンズ」や「ステンシルアルファ」は、名称だけだとピンとこない機能ですが、映像に動きをつけたり文字をくり抜いたりと、プロの現場でも多用される表現が数クリックで作れるのは本当に魅力的です。
皆さんも、まずは元から備わっている「合成」「変形」「クロップ」「歪み」をマスターして、表現の幅を広げてみてはいかがでしょうか?私もさっそく次の動画編集で試してみようと思います!
