【神回】ACS3のリターゲット編集、これ知らないとモーション修正で死ぬぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=Gn9eozmpbxo
【動画の要約】
・ベイク完了後は「リターゲティングスケルトン」にモーションが設定される。
・リターゲットデータの直接編集も可能だが、上層のコントローラーで上書き編集するのが推奨。
・誤操作を防ぐために「スケルトンをロック」して非表示にするのが鉄則。
・水色のスケルトンが見えない時はオーバーレイ表示をチェックせよ。
0:01 のベイク完了直後の水色スケルトン、これが全ての始まりか…!
これが見えないと焦るよなwww
>>2
0:17 のオーバーレイ表示の解説助かるわ。
初心者はここで「あれ?スケルトンどこ?」って迷子になるからな( ゚Д゚)
「リターゲティングスケルトンをロック」をオフにすれば直接いじれるのか!
0:33 のボタン操作、これ意外と気づかないんだよね。
1:12 あたりで言ってる「コントローラーでアニメーションをかぶせる」ってのが超重要。
ベイクデータを直接壊さない編集スタイル、これぞプロの技。
>>10
確かに!ベイクしたキーを一個ずつ消すとか地獄だもんなwww
1:19 の「コントロールしやすい」って言葉に重みがあるわ。
1:46 の「ロックをかけてしまうのが一番」って断言、好き。
誤操作でデータグチャグチャにされたら泣くわ(;´∀`)
最後 1:57 でスケルトン非表示にして、編集だけに集中する流れ完璧すぎん?
これでモーション修正も怖くないな!(`・ω・´)
>>35
ACS3使いならこのワークフローは脳に刻んどくべき。
水色のスケルトンはあくまで「参照」として扱うのが正解なんだな。
今回のACS3によるモーション編集解説、地味ながらも非常に重要なポイントを突いていましたね。特に「ベイクしたデータはそのままに、上のレイヤーで修正する」という考え方は、3DCG制作においてミスを最小限に抑えるための基本中の基本です。
複雑なリターゲティングを行った際、水色のスケルトンをロックして非表示にする手順は、作業画面をクリーンに保ち、クリエイティブな編集作業に集中するための「守りの技術」と言えます。こうした細かな操作の積み重ねが、最終的なアニメーションのクオリティに直結するわけですね。
リターゲット後の修正で四苦八苦していた方は、ぜひこの動画のフローを取り入れてみてください。誤操作による手戻りがなくなるだけで、制作効率は劇的に向上するはずですよ!
