【神回】FCPXで映画みたいな「ティール&オレンジ」を作る方法、ついに判明するwww
https://www.youtube.com/watch?v=7xAu-Sjyu6Y
【動画の要約】
・カラーコレクション(補正)とカラーグレーディング(演出)の違いを明確に解説。
・「ティール&オレンジ」は補色関係を利用して人物を引き立たせる王道テクニック。
・カラーホイール、カラーカーブ、ヒュー/サチュレーションを使った本格的な追い込み方。
・初心者向けに既存エフェクトを使った「一発でそれっぽくする」裏技も紹介。
待ってました!FCPXのカラグレ情報少なすぎて困ってたんだよ😭
ティール&オレンジって言葉、初めて知ったけどめちゃくちゃオシャレやん!
>>1 乙。
00:00:50 あたりの「カラコレ」と「カラグレ」の違いの説明で、今までなんとなくいじってたのがスッキリしたわ。
00:05:45 の「スキンカラー」の合わせ方、これマジで重要。 1本線に合わせるだけで肌が綺麗に見えるの魔法かよwww
>>5
それな!カラーカーブの使い方も 00:10:42 から詳しくやってて分かりやすかった。
シャドウに青を入れて、ハイライトにオレンジを入れるだけで一気に映画風になるな。
「LUT入れるならどの順序?」ってコメント欄で聞いてる人いるけど、動画見てるとまずカラコレしてからLUTやグレ調整ってのが基本っぽいな。
00:12:19 からのヒュー&サチュレーションカーブ、これが「沼」の入り口か…
特定の色の彩度だけ落とすとか、プロっぽすぎて震える。
>>15 手動は無理!って思ったら 00:15:41 で救済措置キター!www
既存エフェクトの「ティール&オレンジ」を35%くらいで当てるのがコスパ最強説。
シャドウの彩度を下げるだけでシネマティック感が出るってのは目から鱗だったわ。
さっそく自分の動画でも試してみる ^^) _旦~~
結論:Ishidaさんの動画は初心者の救世主。異論は認めない。
引用元: Yuichi Ishida:知りたかったカラーグレーディング!ティールアンドオレンジを作ろう、ファイナルカットで。今回のカラーグレーディング解説、めちゃくちゃ中身が濃かったですね!Final Cut Pro Xを使っている人なら一度はぶつかる「結局どの項目をいじればいいの?」という疑問に、理論と実践の両面から答えてくれています。
特に「ティール&オレンジ」がなぜ美しく見えるのか、補色関係やスキンカラーのラインといった具体的な根拠を示してくれるので、初心者でも納得感があります。「適当に色を変える」のではなく「意図を持って色を作る」ことの重要性が伝わってきましたね。
動画の後半で紹介されていた既存エフェクトの使いこなし術も、忙しい編集者には嬉しいポイント。これから動画編集を本格的に始めたい人は、この動画をブックマークして何度も見直すべきバイブルになること間違いなしです!
