【神ツール】ToonBoom StoryBoard Proでカメラワーク付けるの楽すぎワロタwww
https://www.youtube.com/watch?v=mJGQN5pm140
【動画の要約】
・ToonBoomは無限のキャンバスにフレームを決めて描くスタイル。
・カメラツールを使えば、キーフレームを打つだけで簡単にパン(画面移動)ができる。
・回転や微調整も数値入力で正確に設定可能。
・マスク機能を使えば、実際の画面映りをプレビューしながら作業できる。
コンテ段階でここまで動き作れるのかよ!
クリスタと全然違ってて草。
[00:02:53] あたりの解説、めっちゃ分かりやすいな。
広い紙の上にフレームがあるって感覚、アナログに近いけどデジタルならではの利便性だわ。
[00:05:27] 緑色の表示に変わるのがカメラモードの合図か!
キーフレーム打って動かすだけって、動画編集ソフトみたいで直感的やね。
>>4
マジそれ。しかも[00:05:53]でさらっとパンさせてるけど、これ手描きだと地獄だぞwww
斜めのカメラワークまでいじれるのか[00:06:53]
うっかり前のフレームいじっちゃうミス、あるあるすぎて親近感わくわ(笑)
ジャンプに合わせてカメラが上下に動くの、臨場感すごいな。
これが[00:06:40]くらいで作れるなら時短すぎる。
最後の方で地面書き足してるの草。結局手描きは避けられないけど、
[00:11:05]のラフさ加減が逆にプロっぽくて好き。
マスク機能([00:09:20])いいね。フレームの外側が黒くなるだけで
急に「映像」っぽくなるのマジで魔法。
結論:ストーリーボードプロ、高機能すぎて使いこなせる気がしねえ!😡
でもこれ覚えたらアニメ制作爆速になりそう。
今回のStoryboard Proの解説、めちゃくちゃ勉強になりましたね!特にカメラワークをコンテ段階でここまで詳細に、かつ直感的に設定できるのはデジタルならではの強みだと感じました。
「無限のキャンバス」という概念があるからこそ、フレームの外側まで自由に描き込み、そこへダイナミックなパンを付けられる。この自由度の高さが、作品のクオリティを底上げするんでしょうね。単なる絵コンテ枠を超えて、もはや簡易的なVコンテ(ビデオコンテ)に近い作業が一人で完結してしまう点に、現代のアニメ制作のスピード感を感じます。
操作ミスすらも「あるある」として見せてくれる解説は、初心者にとっても心強いはず。演出やアニメーションに興味がある方は、ぜひこのツールの導入を検討してみてはいかがでしょうか!
