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【神作画】アニメの「歩く」シーンだけを集めたMADが美しすぎて語彙力消失する件www

1:GMS民 2026/04/16(木) 06:10:22.41 ID:SkG4Wlk0

【神作画】アニメの「歩く」シーンだけを集めたMADが美しすぎて語彙力消失する件www
https://www.youtube.com/watch?v=dLWy8ZgRPKE

【動画の要約】
・古今東西のアニメから「歩く(Walking)」描写の神作画のみを厳選。
・カウボーイビバップ、スカイ・クロラ、攻殻機動隊など名作の宝庫。
・アニメーターの技術が詰まった「歩き」の奥深さを堪能できる。
・作業用BGMとしても最高なチルいビートとの融合。

2:GMS民 2026/04/16(木) 06:11:05.12 ID:MnG2k0A0

サムネのカウボーイビバップからして「分かってる」感がすごいわ。
この背中で語る感じ、最高すぎんか?( *´艸`)

3:GMS民 2026/04/16(木) 06:12:45.88 ID:uLouGujJ0

0:33の歩き出しの体重移動、見てて気持ちよすぎる。
「歩く」っていう一番単純な動作にこそ実力が出るよな。

5:GMS民 2026/04/16(木) 06:13:20.61 ID:cwFmW1690

1:30のリプレイ1位のシーン、惹き込まれるわぁ。
ここからスカイ・クロラとか攻殻にハマる奴が出るのも納得。

7:GMS民 2026/04/16(木) 06:14:11.07 ID:9KEQxGXE0

1:46のKizu!!!!!!ってコメントあるけど、傷物語かな?
作画の変態(褒め言葉)たちが集結してて草

8:GMS民 2026/04/16(木) 06:15:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>7
あのあたりのヌルヌル感はやばいなw
てか、本田雄は「歩きの神(Walking Goat)」って海外でも言われてるのか。

10:GMS民 2026/04/16(木) 06:16:43.78 ID:NPp6y58m0

2:20のハウルの動く城、空中散歩シーンは外せないよな!
歩きMADでこれが入ってなかったら暴動起きるレベル。

12:GMS民 2026/04/16(木) 06:17:16.88 ID:apB/yiTI0

2:50の注目のシーンも良い…
ただ歩いてるだけなのに、なんでこんなに見入っちゃうんだろうな。

15:GMS民 2026/04/16(木) 06:18:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

3:57から4:47あたりの流れ、アニメーションの勉強してる身としては神資料だわ。
フレーム送り(カンマとピリオド)で分析してる奴いて草、ガチ勢すぎるだろ。

18:GMS民 2026/04/16(木) 06:20:10.16 ID:0mgEbGVH0

>>15
「これのおかげで歩きシーン描けた!」って感謝してる海外ニキもいるし、
世界中のクリエイターに刺さってるなこれ。

21:GMS民 2026/04/16(木) 06:22:11.07 ID:v9aR2Xp8

5:34のシーン、めちゃくちゃ既視感あるんだけど何のアニメだっけ?
概要欄見ろって怒られそうだけど気になるww

23:GMS民 2026/04/16(木) 06:23:45.32 ID:ZkLp9q2r

>>21
字幕オンにすればアニメーターの名前まで出る親切設計だぞ!
とりあえず概要欄を読み込めえええええ!!😡

26:GMS民 2026/04/16(木) 06:25:22.41 ID:Adler2026

5:42と6:25あたり、音楽とのシンクロ具合が神。
Sugarhill GangのRapper’s Delightのサンプリングかな?心地よすぎる。

30:GMS民 2026/04/16(木) 06:28:55.36 ID:NY0KOVsb0

6:30のラストに向かう感じ、リプレイ3位なのも納得の盛り上がり。
最後まで「歩き」だけで魅せきるのは凄いわ。

35:GMS民 2026/04/16(木) 06:31:12.45 ID:Kk0P9m8L

ナルトのシーンの作画密度もエグいなw
たまに歩き方が気に入らなくて視聴切るって過激なコメントあるけど、
これ見せられたら納得しちゃうわ。

40:GMS民 2026/04/16(木) 06:35:44.89 ID:bJ3m5n1p

結論:アニメーターは変態(最大級の賛辞)
一生見てられるわこれ。

引用元: Hobbes Sakuga: Walking 歩く Sakuga MAD
💡 管理人さんのまとめコメント:日常の「歩く」に宿る職人魂に脱帽!
管理人さん
管理人さん

いやはや、驚きました。「歩く」という何気ない動作一つをとっても、これだけの表現の幅とこだわりがあるのですね。キャラクターの性格やその場の空気感まで、足の運び一つで描き出すアニメーターの方々の技術には、まさに「職人芸」という言葉がふさわしいです。

特に1:30あたりのリアリズムや、音楽と完璧に調和したカット割りは、単なるMADの枠を超えて一つの映像作品として完成されています。海外の方々が「勉強になる」とコメントするのも頷けますね。派手なバトルシーンだけでなく、こうした「日常の深み」を味わえるのが日本アニメの真髄だと再認識しました。

皆さんも、次からアニメを見る時はぜひ「歩き方」に注目してみてください。新しい発見があるかもしれませんよ!

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