【天才】小学生が作った「コマ撮りアニメ」がハイクオリティ過ぎて1200万再生!大人が見ても震える件www
https://www.youtube.com/watch?v=q5-DoHRnGxg
【動画の要約】
・小学生クリエイター「あやねさん」のクレイアニメがSNSで爆伸び
・粘土が自分で自分を作り出すというメタな設定が秀逸
・1200万再生を突破し、プロも驚く根気とセンス
・「昔のクレしん映画」や「NHKのプチプチアニメ」を彷彿とさせると話題
これマジで小学生が作ったんか!?
動きが滑らかすぎてビビるんだがwww
0:10 の顔のイラスト、完全にジャイ子に見えてきて草生えるwww
>>3
わかるw 絶妙な画力なのがまた良い味出してるよな
これ見て「昔のクレヨンしんちゃん映画のOP」思い出したおっさん俺以外にもおる?
>>5
まさにそれ!あとヤクルトミルミルのCMなwww 40年前の雰囲気あるわ
粘土が自分で自分の顔を作るって設定、天才の発想だろ💡😮
その時の「閃いた!」ってシーンが可愛すぎて癒やされる
「子供が作ったから凄い」んじゃなくて、作品として普通にクオリティ高いのがヤバい。
NHKの教育テレビで流れてても違和感ないレベル
最初の串を投げてるシーンのテンポの良さよw
こういう細かいこだわりが1200万再生に繋がるんだろうな
批判的なコメントしてるやつもおるけど、この根気は普通の大人は真似できんぞ。
一コマずつ動かして撮るって地獄の作業やからな
>>10
ほんまそれ。暇人とかいう評価は的外れやわ。評価の仕方がレベル低くて残念。
良いものは黙って見て感動すればええねん
あやねさん、将来は「オオカミの家」日本版作るようなクリエイターになってほしいわ
ニャッキ!とかピングーを思い出すなぁ。
今のキッズには逆に新鮮なのかもしれんね
ハイクオリティすぎない「手作り感」が逆にリアリティあってええんよ。
完璧すぎると逆に萎える時あるしな
これもうTBSかNHKがスカウトしに行くレベルだろ😅
才能の塊すぎる
粘土が滑らかに動くの見てるだけで気持ちいい😊❤😉
あやねさんの作品、もっといっぱい見たいわ
自分も昔レゴでコマ撮りやってたけど、ここまで滑らかにできなかったわw
チャレンジタッチでやってたのが懐かしい…
枯れた技術を自分なりのセンスで再構築するのが一番面白いんだよな
アメリカだとポピュラーなジャンルだけど、日本では貴重な才能やね。
温かみがあって平和なストーリーなのも高ポイント
声だけ聞くと少年のような少女ってコメント、なんか納得したw
クリエイターとしてのオーラがあるわ
>>1
このクオリティで小学生とか、俺の人生なんだったんだ(白目)
>>21
比べるなw 天才はいつの時代も突如現れるもんや
似顔絵に悪意を感じるってコメントで吹いたwww
本人は至って真面目なんだろうけどw
きのこたけのこ戦争のコマ送り動画とか思い出させてくれるの良いね。
やっぱコマ撮りにはロマンが詰まってるわ
大物になる予感しかしない。
今のうちからチャンネル登録して古参ぶっておくわwww
「純粋」の一言に尽きる。邪念がないからこれだけの再生数になるんやろなぁ
0:10 の表情のバリエーション、地味に凄いよな
>>27
一つ一つ手作業で形を変えてると思うと、その根気に脱帽だわ。
まさに「すごい根気」やな(サムネ通り)
うんこ(小学生並の感想)
>>29
おいやめろw 良い動画なんだからw
マジでTBSはこの子を番組のレギュラー枠で採用しても良いレベル
令和の時代にクレイアニメでバズるってのが最高にロックだわ
俺も有名になりたい(小学生並の願望)
>>33
まず粘土買ってきて毎日10時間撮影してこいw
文系が損しかないとか言われてるけど、こういうクリエイティブな力は一生もんやな
このクオリティを維持し続けて、いつか長編アニメとか作ってほしい
1200万再生ってことは世界中の人が見てるってことやろ?凄すぎ
言葉がなくても伝わるのがアニメーションの良いところやね
0:10 のジャイ子(仮)に会いに定期的に戻ってきてしまうわw
結論:あやねさんは日本の宝。これからの成長が楽しみすぎるわ!
引用元: YouTube:小学生が作った「コマ撮りアニメ」がハイクオリティ過ぎて1200万再生!|TBS NEWS DIG今回の小学生クリエイター「あやねさん」の作品には、本当に驚かされましたね。CGで何でも表現できる今の時代に、あえて「粘土を一コマずつ動かす」という気の遠くなるようなアナログ手法を選び、しかもそれを1200万再生という圧倒的な数字に繋げたセンスは本物です。
特に「粘土が自分で顔を作る」というメタ的な演出は、大人でもなかなか思いつかない独創性があります。レスでも話題になっていたように、かつての「クレしんOP」や「教育番組」が持っていた、あの独特の温かみとワクワクを思い出させてくれましたね。こうした「枯れた技術」の中にこそ、新しい感動の種が隠れているのだと再認識させられました。
これからの日本のアニメ界を背負って立つような大物になる予感がします。彼女が今後どんな作品を生み出していくのか、一ファンとして目が離せません!
