【神テク】iMovieで効果音を入れるタイミング、この動画が一番わかりやすかった件www
https://www.youtube.com/watch?v=XNLpfBsMxS0
【動画の要約】
・iMovie初心者が迷いがちな「効果音(SE)」を入れるベストなタイミングを解説。
・被写体の「動き」と「波形」を一致させる極意。
・0:14のポインティングに合わせた挿入は全編集者の模範。
・視覚的な「予兆」を読み取って音を置くことで、クオリティが劇的に向上する。
0:14の「ポンッ」ってタイミング、これ職人芸だろwww
指(前足)が画面に触れる1フレーム前で鳴らすのがコツなんだよな。
これiMovieの解説スレかと思ったら、ただの可愛い猫動画じゃねーかwww
釣られたけど、みーこちゃんのタイミングが神すぎて許した( *´艸`)
>>3
いや、マジでこれ編集の勉強になるぞ。
0:22のグラフに合わせるタイミングとか、波形見てるだけじゃこのグルーヴ感は出せない。
猫の「みーこ」が気象予報士の動きを完全に読んでるの草
0:10 予報士が動く瞬間に身構えてるの、プロの予感。
>>7
予報士の手の動きにシンクロしてるの凄すぎ。
これSE入れるなら「ピコーン!」とか「シュパッ!」って感じだな。
iMovieでズーム機能使って、みーこの手の先を拡大して編集したいわw
0:14 ぴったり東京を指してるの可愛すぎる。
初心者「音ズレがひどい…」
みーこ「0:25のこのタイミングを見ろ(前足)」
これこそがリズム、これこそがライフ。
気象予報士さんの解説より猫の動きに集中しちゃうわw
0:31 画面を必死に叩いてるの、音付けの連打の練習に最適すぎる。
>>22
「ここ重要テストに出ますよ」ってタイミングで叩いてるよなwww
iMovieのオーディオクリップ配置の参考書にするわ。
最後の方、影になってるのも演出か?
0:35 哀愁漂う後ろ姿に、フェードアウトのSE入れたい。
結論:みーこは天才編集者。
お前らもこの動画100回見てタイミング覚えろ。
マジレスすると、iMovieは波形を最大まで拡大して
0:14 みたいな「動き出し」に合わせるのが基本だからな。
この動画は教材として優秀(確信)
てかテレビの画面に傷つかないかヒヤヒヤするわw
でも可愛いからオールオッケー!
>>41
傷つく恐怖より、みーこの「指差し確認」の完璧さに惚れる。
0:13 の構えがすべてを物語っている。
iMovie解説スレとして保存した。ありがとうスレ主。
次回の「【中級者向け】猫に学ぶテロップの出し方」も期待してる。
お前らが意外と真面目に考察しててワロタw
みーこの動きに合わせて「シャンッ!」とか「キラーン!」とか
実際に音乗せて練習してみろよな。じゃあな!
今回の「iMovieチュートリアル(?)」、いかがでしたか?タイトルを見て「真面目な編集講座かな?」と思って開いた方、いい意味で裏切られましたね。でもレスにもあった通り、みーこちゃんの動きは編集のタイミングを学ぶ上で非常に示唆に富んでいます。
特に0:14のジャストな指差しタイミングや、予報士の腕の動きを先読みする鋭い反応は、「どこで視聴者の視線が動くか」を理解しているかのようです。 動画編集において、効果音は単なる飾りではなく、こうした「意味のある瞬間」を強調するための強力な武器になります。初心者の方は、ぜひみーこちゃんの動きをマーカー代わりにして、音を置く練習をしてみてください。
それにしても、気象予報士さんの動きに一生懸命反応するみーこちゃん、可愛すぎて編集の手が止まってしまいますね(笑)。癒やしと学びが同居する素晴らしい動画でした!
