【爆速】After Effectsで作ったタイポグラフィがかっこいい件!基本のPosition、Scale、Rotationだけでここまで魅せれるのか…?
https://www.youtube.com/watch?v=fr6Vsom6lrE
【動画の要約】
・After Effectsを使用したスタイリッシュなタイポグラフィアニメーションのデモ。
・Position(位置)、Scale(スケール)、Rotation(回転)など、モーショングラフィックスの基本要素を駆使。
・ミントグリーンの背景に映える白フォントの絶妙なレイアウト。
・「KINETIC TYPOGRAPHY」として完成された11秒間の美学。
0:01の「YASU SHIGE」の出方、イージングが完璧すぎて気持ちいいwww
これぞモーショングラフィックスって感じ。
背景のミントグリーンが目に優しいな。
シンプルだけどセンスの塊だわ。
>>2
わかる。0:02あたりの「After Effects」が下からスッと出てくるスピード感、たまらんわ(*´Д`)
これPositionとScaleの組み合わせだけ?
俺がやるともっとガタガタになるんだがww
0:05の「Position Scale Rotation」の羅列がカッコよすぎる!
まさにAEの三種の神器って感じだな。
>>5
たぶんグラフエディターでゴリゴリに調整してるぞ。このヌルヌル感はただのキーフレームじゃない。
「KINETIC TYPOGRAPHY」って文字が出てくるときの安定感よ(・∀・)
最後の0:10、全ての文字が揃ったときのレイアウトが美しすぎて溜息出るわ。
これ広告とかのタイトルコールでそのまま使えそうじゃない?
クオリティ高すぎ。
>>6
さりげなく「Aftereffects」って入ってるのもAE愛を感じて好きww
初心者「Position、Scale、Rotation…なるほどわからん」
>>12
でもこれ覚えるだけで、動画のクオリティが爆上がりするからね。
この動画は良い教材だわ。
0:08秒あたりのカメラの動き(?)っぽい演出もいい味出してる。
画面外からの情報の入り方が計算されつくしてるわ。
フォントは何使ってるんだろ?
視認性高いし、このデザインにピッタリだな。
11秒があっという間すぎて、何回もループして見てしまう中毒性があるww
>>15
ゴシック系だけど、エッジが立ってて現代的だよね。
ミントグリーン×ホワイトは正義。
「Motion Graphics」と「Graphics」の重なりとか、レイヤー構成も気になる。
これ結構手間かかってそう(゚∀゚)
0:07の「Effect & Presets」が小さく添えられてるのオシャレ。
強弱の付け方がプロの仕事。
お前ら、解説ばっかしてないで自分も作れよwww
>>20
これができれば苦労しねーんだよ!!w
でも動画見るとやる気出るわ。まずはPositionから練習してくる。
これ音ありで見てみたい。絶対カッコいいSEついてるはず。
>>23
シュパッ!とか、ヒュンッ!みたいな音が脳内再生されるわ。
0:09秒からの「KINETIC TYPOGRAPHY」のドヤ感好きw
てか「YASU SHIGE」さんの名前ロゴなのかな?
自作ロゴをこうやって動かせるの憧れる。
動画が11秒っていう潔さもセンスいい。
>>14
カメラの挙動に見えるのは、全体のレイアウトを一括でScale調整してるのかな。
勉強になるわぁ。
初心者はまずこの動画を100回見て、動きの緩急を身体に叩き込むべき。
「Color」っていう文字が縦に出てくるの面白いな。
固定観念に縛られないレイアウト大事。
背景色と文字のコントラストが完璧。
>>30
縦書きと横書きのミックス、バランス取るの難しいけどこれは上手い。
これ何気に「Position Scale Rotation」がAEの基本機能を網羅してるのが、
ある種のステートメントっぽくて熱いな。
0:04あたりの文字の重なり具合が、3Dレイヤーっぽくも見えて奥行きを感じる。
11秒でこれだけの情報量をスッキリ見せるのは至難の業。
>>35
情報の優先順位がしっかりしてるから、ごちゃごちゃして見えないんだよね。
俺のAfter Effectsにもこの「センス」っていうプリセット入ってないかな…
>>37
入ってたら俺も即買いだわwww
最後のミントグリーンのフェードアウトまで美しい。
結論:基礎を極めたらここまでカッコよくなる。精進します!
引用元: やすしげ:タイポグラフィ アニメーション今回のタイポグラフィ・アニメーション、11秒という短尺にAfter Effectsの「真髄」が詰まっていて驚きました。Position(位置)、Scale(スケール)、Rotation(回転)という誰もが最初に触れる基礎項目だけで、これほどまでに洗練された世界観を構築できるのですね。
特に注目すべきは、ミントグリーンの背景とホワイトのフォントが生み出す「清潔感」と、各要素が画面に登場する際の「イージング(緩急)」の絶妙さです。派手なエフェクトに頼るのではなく、動きそのものの気持ちよさを追求する姿勢は、全ての動画クリエイターが参考にすべきポイントと言えるでしょう。
私もAfter Effectsを触る際は、改めて基礎の重要性を意識して制作に励みたいと思います。皆さんも、このヌルヌル動く「キネティック・タイポグラフィ」の快感をぜひ体感してみてください!
