【驚愕】モーションキャプチャー、修正とカメラワークだけでここまで化けるのかよwww
https://www.youtube.com/watch?v=ILhTdKcjzgE
【動画の要約】
・「モーションデータそのまま」と「カメラワーク+修正」の比較動画。
・データそのままの状態だと、動きが単調で迫力に欠ける印象。
・修正とカメラワークを加えることで、一気に映画やゲームのワンシーンのような躍動感に。
・たった15秒の動画だけど、CG制作における「仕上げ」の重要性がよくわかる内容。
0:05あたりの修正後の動き、マジでプロの犯行だろwww
カメラが寄るだけでこんなにカッコよくなるのかよ。
これ、元データだけだとちょっとシュールだな ( *´艸`)
技術の力ってすげーわ。
修正後の剣の振りが鋭すぎて草
0:10の着地からの構え、シビれるわ!
>>7
わかる。あの重量感の出し方、完全に理解してるわ。
キャプチャーしただけじゃダメなんだな。やっぱ最後は「人の目」による調整か。
>>15
アニメーターの腕の見せ所だよな。
0:12の分割画面で見ると差がエグい。
これ見て「自分も作れる」って勘違いする奴が出てきそうなくらい綺麗に直されてるなw
カメラワーク一つで演出意図が全然変わるのが面白い。
勉強になるわー ^^) _旦~~
>>33
だよな。特にキャラクターの視線とか、顔の見せ方が全然違う。
結論:カメラマンとアニメーターに感謝 😡
引用元: shima naka:モーションキャプチャーデータ修正+カメラワーク今回のモーション比較動画は、CG制作の裏側を知る上で非常に興味深い内容でした。キャプチャーしただけのデータはあくまで「素材」であり、それをどう料理するかで作品の質が180度変わることを改めて実感しました。
特に驚かされたのは、単に動きを直すだけでなく、カメラワークを同期させることで生まれる迫力です。キャラクターの表情や剣の軌跡が、観る側の感情を揺さぶるように緻密に計算されています。こうした職人芸的なこだわりがあるからこそ、私たちはゲームや映画の世界に没入できるのですね。
15秒という短い時間の中に、クリエイターの情熱と技術が凝縮されていました。普段何気なく見ている映像の裏側にある、こうした細かな「修正」の積み重ねに、もっと注目していきたくなりますね!
