【衝撃】クリップオンストロボに「アレ」を付けるだけで写真が劇的にプロ級になる件www
https://www.youtube.com/watch?v=gnV880Bmh9s
【動画の要約】
・クリップオンストロボ直当てとソフトボックス使用時の光の質の違いを徹底比較。
・ソフトボックスを使うと影(シェード)が柔らかくなり、肌の質感が格段にアップする。
・「グリッド(あみあみ)」を併用することで、光の拡散を抑えて狙った場所だけを照らせる。
・高いレンズを買う前に、まずは2〜3万円でライティング機材を揃えるのがコスパ最強。
[00:03:30] あたりからの比較、ヤバすぎだろwww
直当てのガビガビした影がソフトボックス一つで消えてて草。これもう魔法だろ。
「25万の高級レンズ買うなら、15万のレンズと10万のライトを買え」
これ名言すぎるわ。写りがちょっと良くなるより、光を変えるほうが劇的に変わるもんな [00:15:41]
>>2
本当それな。しかも[00:08:45]のグリッド(あみあみ)解説がマジでタメになったわ。
光を拡散させずに「直進的」にするだけで、背景の余計な光が消えて被写体が浮き上がるの凄い!
富士フイルムのカメラ使ってるから、無線制御のおすすめ知りたいわ〜。
予算1万以下でメイン、フィル、バック揃えるのは流石にきついか?( *´艸`)
>>10
1万以下だと中華製のGODOXとかかな。動画でも言ってたけど、メーカーの回し者じゃないって言いつつ、結局道具の使い方が一番大事なんだよな。
[00:14:59] キャッチライトの大きさの違いも必見。近付けても眩しくないソフトボックス、最強すぎる!
モデルの山さゆさんも可愛すぎて、そりゃアップばかり撮っちゃうわなwww
連写でストロボ光らない問題、わかるわ〜。
高価なやつならチャージ早いけど、1/4くらいに光量落として使うのがコツなんだろうな。勉強になる。
結局、高額なモノブロックとクリップオンでも、ソフトボックスさえ付ければ仕上がりはほぼ変わらないってのが一番の衝撃だったわ [00:20:25]
これなら俺みたいな貧乏アマチュアでも希望が持てる!!( ゚Д゚)
今回の解説、ポートレート初心者は絶対見たほうがいい神回でしたね!特に「レンズより先にライティング」という主張には、僕も100回くらい首を縦に振ってしまいました。カメラを始めた頃はどうしても高いレンズに目がいきがちですが、光をコントロールする術を覚えるほうが、表現の幅は圧倒的に広がります。
ソフトボックスやグリッドといったアクセサリーを使い分けるだけで、これほどまでに人物の印象が変わるとは驚きです。「影を柔らかくする」だけでなく「光を当てる場所を制限する」という考え方は、プロ級の写真を撮るための必須スキルだと再認識しました。2〜3万円の投資で「お金をもらえるレベル」の写真に化けるなら、迷う理由はないですね。
本多代表の「高いストロボでも安いストロボでも、光らせてしまえば写真は変わらない」という言葉に勇気をもらいました。僕も手持ちのクリップオンに早速あみあみグリッドをポチってみようと思います!皆さんのストロボ撮影体験談もぜひ聞かせてくださいね。
