【必見】アニメ私塾レベルの神解説!「パンチの作画」のコツが分かりやすすぎて震えるwww
https://www.youtube.com/watch?v=mOOP95BttYs
【動画の要約】
・パンチの基本は「タメ」。拳を引くと同時に上半身を前に出す逆の動きが重要!
・ヒロアカやワンパンマンでも多用される「広角パース(レンズ効果)」の書き方。
・実写は「当たったフリ」だが、アニメは「めり込み」でリアルを超えられる!
・スローモーション演出は実は手間がかかる。微細な変化を10枚以上描く根気が必要。
01:41 からの「タメ」の解説、これだけで飯食えるわwww
拳を後ろに引く時に上半身を前に出すのがポイントとか、独学じゃ気づかんかった ( ゚Д゚)
>>2
それな!02:50 あたりの広角パースの話もマジで有益。
ヒロアカとかワンパンマンのあの迫力、こういう計算だったのか…
07:32 の「実写よりリアルに見せられる」って言葉にプロの矜持を感じたわ。
頬に拳がめり込む絵を2Dで嘘ついて描くのが、実は一番リアルっていうパラドックスな!
スローモーション(10:33)が実は一番手間かかるって話、耳が痛いwww
ただの同じ絵のコピペスライドじゃ面白くないんだな…
>>12
13:43 の「吹っ飛びながら回転させる」テクニックも凄いわ。
お腹が正面から下向いて背中になってお尻…って、細かすぎだろ!神かよ!
この動画見てからワンパンマン見返したら、全部この「フォーマット」で説明ついて草
アニメーターって化け物だな (^^) _旦~~
中級編って言ってるけど、初心者こそこれ見たほうがいいレベルの基本詰まってるな。
CLIP STUDIO使いこなしてるのも参考になるわ。
結論:パンチ一発に人生かけてる職人に乾杯 😡
引用元: P.C.F 【Platonic Company Film】:【アニメーション作画 中級編】アクション パンチの作画いやー、今回のパンチ作画解説は目から鱗でしたね!普段何気なく見ているアニメのアクションシーンが、これほど緻密な「タメ」や「パース」の計算、そして何より「あえて嘘を描く」という演出技術に支えられているとは驚きです。
特に「実写は当たっていないが、アニメはめり込みを描くことでリアルを超える」という話には痺れました。単に動かすだけでなく、視聴者の脳に「衝撃」を叩き込むための工夫が詰まっています。スローモーション一つとっても、微細な変化を描き分ける執念こそが、日本のトップクオリティのアニメーションを作っているんですね。
絵を描く人はもちろん、アニメ視聴専門の方も、この「タメ」の概念を知るだけで明日からのアニメの見え方がガラッと変わるはず。次はどんなアクションの裏側が見られるのか楽しみです!
