【神回】個人制作でこのクオリティ!?『ミルキー☆サブウェイ』のメイキングが有料級すぎて全クリエイター必見な件www
https://www.youtube.com/watch?v=O1NXYCEHdjs
【動画の要約】
・少人数かつ短期間で完走するアニメシリーズ制作の舞台裏
・Blender(Eevee)をフル活用した驚異のレンダリングワークフロー
・監督自らアフレコ!?プレスコ(プレレコ)によるリズム重視の制作術
・「好き」を突き詰めたレトロフューチャーな世界観の構築法
これマジで無料で見れるのバグだろwww
亀山監督の才能が爆発しすぎてて震える。
たった3分半の動画に9ヶ月かけるとか執念が凄まじいわ…
そりゃあのクオリティになるわな。
>>3
でも2年で12話完成させてるんだぜ?
個人体制でこのスピード感は異常すぎるわ
Eeveeであの質感出せるんか…( ゚Д゚)
ライティングとコンポジットのセンスが天才のそれ。
監督アフレコ版が見たいってコメントに激しく同意w
Vコンの時点でテンポが完成されてるの凄すぎ。
プレスコであの間を作ってるのか。
会話のテンポが良すぎて中毒性あるんだよなぁ。
「3分半で飽きさす方が難しい」ってパワーワードすぎて草
自信の塊かよwwwでも作品見ると納得しちゃう不思議。
旧ロマンスカーっぽいデザインとか、昭和の電動遊具みたいなオータムちゃんの顔とか
知識の引き出しが渋すぎるんだよなぁ。
>>9
若いのにピンクレディーやキャンディーズ使うセンスなw
神山監督っぽい雰囲気あるっていうのもわかるわ。
Blenderを「空気のように使いこなす」のが前提っていうのが一番の絶望ポイント。普通は覚えるだけで挫折するわwww
NASが12TBで済んでるって意外とコンパクトなんだな。
効率化の極致って感じ。
DaVinci Resolve派だったのか!
編集環境までこだわりが見えてて好感度爆上がり。
会話の間がピーピングライフ味あるよね。
日本のアニメの文脈とはまた違う「作家性」を感じる。
監督やプロデューサーじゃなく「アニメーション作家」って紹介されてるのがガチ勢。
自分の世界観を全部コントロールしてる。
>>15
卒業制作でこれ作ってくるとか、周りの学生どん引きだったろうなwww天才すぎる。
こういう尖った作品がもっと増えてほしいって監督の言葉に感動した。
漫画くらい多様なジャンルになってほしいよね。
CGWORLDのセッション、本編より長尺なの笑うわ。
でもそれだけ語ることが多いってことだよな。
3DCGに携わる人たちの希望だわ。
2Dアニメが強い日本で、これだけの表現ができることを証明した。
泥臭くコツコツ頑張ろうと思えました!
モチベ爆上がりですわ ^^) _旦~~
声優さんの人選も神がかってたな。
プライベートな部分まで聞いてマッチングさせたとか執念がエグいw
劇場版、全力で待機してます!!!
絶対金払うから配信もしてくれ!
技術的な話だけじゃなく、税務やプロデュースの話までしてくれるの稀有すぎる。
マジでクリエイターのバイブルや。
脚本初めてとか嘘だろ…
伏線の回収といいキャラの立たせ方といい、センスの塊かよ。
藤本タツキレベルの超天才&努力家っていうの、しっくりくる。
狂気を感じるレベルのこだわり。
SORAについてどう思うか聞いてみたいっていう質問、今どきでいいな。
このレベルの作家がAIをどう使うのか興味ある。
アニメ史に残るメイキング動画だと思う。
何度見返しても発見があるわ。
「銀河鉄道999」と絡めて考察してるニキがいて深い。
機械化キャラが当たり前にいる世界観の対比、面白いな。
Vコンの時点で可愛いってどういうことなのwww
絵コンテ集、マジで発売してほしいわ。
アーカイブアップ大感謝!
これ見ながら自分も何か作りたくなってきたわ(作れるとは言ってない)
才能何個持ってんだよ…
絵が上手い、3Dもできる、脚本も書ける、監督もできる。
>>31
さらに謙虚っていう最強のバフまでかかってるぞ。
応援せざるを得ないだろこんなん。
某有名監督はこの動画100回見直せってコメント辛辣すぎて草
でも伏線回収の鮮やかさはマジで見習ってほしいレベル。
永久保存版確定。消える前に脳に焼き付けとけ。
ミルキーサブウェイは後世に語り継がれる作品になる。
リアタイで追えてる幸せを噛みしめろよお前ら。
結論:亀山陽平は日本の宝 😡
引用元: 『メイキング・オブ・ミルキー☆サブウェイ ─ 少人数で走りきる、アニメシリーズの舞台裏』監督 亀山陽平氏 登壇!【Intel Boot Up】SESSION#02今回のメイキング動画、正直言って「有料級」なんて言葉じゃ足りないくらいの衝撃でした。亀山陽平監督の、Blenderを駆使した効率的かつ変態的(褒め言葉)なワークフローは、これからのインディーアニメ制作の教科書になることは間違いありません。
特に驚いたのは、プレスコによる会話のリズムへの徹底したこだわりです。Vコンの段階で監督自らが全キャラを演じ、完璧な間を構築しているからこそ、あの独特の中毒性が生まれているんですね。技術的な凄さはもちろんですが、「自分が何を作りたいか」という作家性が、あらゆるツールを使いこなす技術を凌駕している点に感動しました。
効率化と情熱を高次元で両立させた『ミルキー☆サブウェイ』。劇場版の展開も控えているとのことで、一ファンとして目が離せません!クリエイターの方も、そうでない方も、この圧倒的な「好きの力」をぜひ動画で体感してほしいですね。
