【神回】名画に学ぶ「視線誘導」のテクニックが凄すぎるwwwこれだけで写真のレベル爆上がりだろ!
https://www.youtube.com/watch?v=fQSf-nqVTTI
【動画の要約】
・「リーディングライン(視線誘導)」を使って主役に目を向けさせる技術を解説。
・フェルメールの『牛乳を注ぐ女』など、名画には計算し尽くされた「線」がある。
・物理的な線だけでなく、光や影、視線の向きも「ライン」になる。
・これを知るだけで、凡庸なスナップが「意図のある作品」に変わる神講義。
待ってました!名画シリーズ第2弾きたあああああ!!
視線誘導とか意識したことなかったわwww
1:45 あたりの「牛乳を注ぐ女」の解説、鳥肌もんやな。
腕のラインが全部牛乳(主役)に向かってるってマジかよ。
>>3
ほんこれ。ただ描いてるんじゃなくて、全部計算なんだな…
フェルメールさんパねえっすわ( ゚Д゚)
3:12 の「消失点に向かうライン」の説明が一番わかりやすかったわ。
奥行き感を出すだけじゃなくて、視線を奥に引っ張る効果があるんだな。
>>5
わかる。道路とか線路とか、なんとなく撮ってたけど
あれも「リーディングライン」として使えるってことだよな!
5:50 くらいの「曲線」の解説も良かった。
直線は力強くて、曲線は優雅に見えるっていう。使い分け重要すぎ。
>>7
S字ラインとかC字ラインな!
ポートレート撮る時に絶対使えるテクニックだわこれ。
「光と影」もラインになるって考え方(7:40〜)が目から鱗だった。
物体の形だけじゃなくて、光の差し込み方で視線を操れるのか。
ぶっちゃけ10分でこの密度はヤバいwww
有料級のセミナー受けてる気分だわ。
>>9
スポットライト効果みたいなもんだよな。
暗いところに明るいラインがあると、嫌でもそこに目がいくわ。
名画の見方が変わるわ。美術館行きたくなってきたわwww
「ただなんとなく綺麗」じゃなくて「なぜ綺麗なのか」が理論でわかるの最高。
解説のおじさん(失礼)教えるのうま杉内。
>>13
ほんとこれ。言語化してくれるから初心者でもすぐ実践できそう。
よし、今から近所の公園で「ライン」探してくるわ!
見つからなかったら滑り台撮るわ!( *´艸`)
>>15
滑り台は最強のリーディングライン定期www
頑張ってこいよ!
個人的には 9:10 の「視線の向き」のラインも重要だと思った。
被写体が見てる先に何があるか、空間を空ける意味がやっと分かったわ。
>>17
それな。見えないラインを意識するだけで一気にプロっぽくなるよな。
前回の「捕色」の話も凄かったけど、今回も神だった。
スマホカメラでも使えるテクニックばっかりなのが嬉しい。
高いレンズ買う前にこの動画見るべきだわ。
>>20
機材より構図、構図より意図、ってことやな。
勉強になりますわ…m(_ _)m
とにかく牛乳注ぎたくなってきたwww
>>22
腕の角度に気をつけてな!www
構図の引き出しが一個増えるだけで、世界の見え方が変わるな。
マジでこのチャンネル登録推奨だわ。
まとめ:名画は計算の塊。写真は引き算。
>>25
カッコよすぎて草。俺も今日からそう言おう。
お前ら、講釈垂れる前にまず1枚撮ってこいよ!
俺はもう撮ってきた。被写体は俺の昼飯(カップ麺)だけどな!
>>27
割り箸のラインがちゃんと麺に向かってるか確認しろよwww
冗談はさておき、本当に勉強になったわ。サンキューイッチ!
結論:視線を操る者が写真を制す。
引用元: YouTube:[10-minute photography lesson] Learning how to lead the eye in a photograph (leading line) from f…今回の「リーディングライン」の解説、めちゃくちゃ刺さりましたね。普段何気なく見ている名画に、ここまで緻密な視線誘導の仕掛けが施されていたとは驚きです。
特にフェルメールの解説は、「美しさの正体」を論理的に解き明かしていて、まさに目から鱗でした。良い写真というのは、シャッターを切る瞬間の直感だけでなく、こうした古典的な美術のルールが土台にあるんだと再認識させられます。
皆さんも、次にカメラを構える時は「どこに視線を誘導したいか」を意識するだけで、写真の深みがガラッと変わるはずですよ。私も週末、ラインを探しに散歩に出かけてみようと思います!
