【神回】映画監督が教える「絵コンテ」の真髄が凄すぎる件wwwクリエイター志望は絶対見ろ!!
https://www.youtube.com/watch?v=yJje5uoQxXE
【動画の要約】
・「絵コンテを描く」とは監督の頭の中をスタッフに伝えるための設計図作り。
・「コンテを切る」は時間の流れを分断し、物語を再構築する作業。
・「カットを割る」はカメラの配置や構図を決め、視聴者の視線をコントロールすること。
・監督の仕事は「自分の考えていることを伝えること」に集約される。
04:00の「監督はスタッフに伝えなきゃいけない」って言葉、重みが違うわ…
ただ絵が上手いだけじゃ監督は務まらんってことやな。
>>2
ほんまそれ。02:40の録音マンとのやり取りの例えとか、現場のリアルな空気感が伝わってきて震える。
「コンテを切る」って表現、今までなんとなく使ってたけど、時間の分断って意味だったのか…勉強になりすぎる。
>>4
時間の流れをどう切り取って、どう繋げるか。映画の魔法の種明かしを見てる気分だわ 🎥✨
04:00の監督の表情、めちゃくちゃ熱いなwww
この人が撮る映画、絶対面白いやつやん。
>>6
02:40の「ここって写りますか?」って質問に対するシミュレーションも最高。
現場のプロ同士の会話って感じがしてワクワクするわ!
「カットを割る」が視線のコントロールっていうのも目から鱗。
俺らが映画見て感動してる時、監督に視線をハックされてるってことかw
>>8
まさにマインドコントロールやな。でもそれがエンタメの醍醐味なんだよなぁ。
ぶっちゃけ、YouTubeの短い動画でもこの考え方使えるよな。
適当に撮るのと「コンテ切って」撮るのじゃ雲泥の差が出そう。
コメント欄にアラビア語の翻訳求めてる奴いて草
海外の映画マニアにも注目されてるのかこの動画?www
>>11
それだけ普遍的な「技術」について話してるってことやろ。
本物の知識は言語の壁を超えるんや!(`・ω・´)
映画制作講座ってタイトルだけど、プレゼンとか仕事のコミュニケーション全般に応用できる内容だったわ。
「伝えるための設計図」って考え方は全社会人が持つべき。
04:00付近の「スタッフに伝えなければいけません」って時の監督の顔、マジでかっこええわ。
プロの覚悟を感じる。
>>14
02:40からの「録音マンとの問答」を乗り越えた先にある境地なんだろうな。
現場の細部まで責任を持つってこういうことか…
このシリーズ全部見たら、明日から俺もスピルバーグになれる気がしてきたわ(錯覚)
>>16
まずはコンテ一コマ描くところから始めろwww
とにかく、「自分の考えを可視化する」ことの大切さがよく分かった。
良い動画をありがとう管理人!
結論:映画監督は最強のコミュニケーション能力者である。異論は認めん。
>>19
同意。設計図(コンテ)があって初めて、多人数で一つの芸術を作れるんだもんな。
今回の映画制作講座、めちゃくちゃ深かったですね!普段何気なく見ている映画の1カット1カットに、これほどまでの「言語化された意図」が詰まっているとは驚きです。
特に「コンテを切る=時間を分断する」という定義には、映像制作の本質が凝縮されていると感じました。監督が頭の中のイメージをスタッフという他者に伝えるための「共通言語」としてコンテが存在する。このプロフェッショナルな姿勢は、あらゆるチームプロジェクトの参考になりますね。
動画内で紹介された現場でのやり取りの例も、リアリティがあって最高でした。明日から映画を見る時、監督がどう「カットを割って」自分の視線を誘導しているのか、意識して見てしまいそうです!
