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【超貴重】没後15年…天才・今敏監督を井上俊之が語り尽くすインタビューが凄すぎて涙が止まらない件。全アニメファン必見だろこれwww

1:GMS民 2026/05/12(火) 18:24:10.55 ID:Kon15Year

【超貴重】没後15年…天才・今敏監督を井上俊之が語り尽くすインタビューが凄すぎて涙が止まらない件。全アニメファン必見だろこれwww
https://www.youtube.com/watch?v=shCrMdTt3SQ

【動画の要約】
・天才アニメーター井上俊之が語る、今敏監督との衝撃の出会いと仕事術。
・「千年女優」での緻密すぎる画作りと、スタッフを迷わせない完璧なビジョン。
・漫画家時代の経験が生かされた、もはや「完成画」レベルの絵コンテの秘密。
・健康を損なっていた時期の壮絶なエピソードや、未完の遺作「夢みる機械」への思い。

2:GMS民 2026/05/12(火) 18:25:01.12 ID: InoueSuki

井上俊之さんが今さんについて語るとか、これ歴史的資料レベルの貴重さだろ…
もっと早くこの動画に出会いたかったわ( ;∀;)

3:GMS民 2026/05/12(火) 18:26:45.88 ID: Paprika4K

パプリカ再上映の情報出てるけど、この動画見てから行くと絶対見え方変わるわ。
あの色彩と狂気は今監督にしか出せない。

5:GMS民 2026/05/12(火) 18:28:11.22 ID: MadHouse99

3:02 井上さんが「この時から体調悪そうだった」って言ってるの、今更ながら胸が締め付けられるわ…
無理してでも作りたかったんだろうな。

8:GMS民 2026/05/12(火) 18:30:20.41 ID: SennenJoyu

千年女優に誘われた時のエピソード良すぎない?w
「本気でやるから力を貸してくれ」って言われたら、そらレジェンド級のアニメーターも動くよなあ。

12:GMS民 2026/05/12(火) 18:33:15.88 ID: WaraiMeshi

申し訳ないけど、サムネが笑い飯の西田かロバート秋山にしか見えんくて草
でも内容はガチ中のガチでビビる。

15:GMS民 2026/05/12(火) 18:35:40.96 ID: SkillFull

>>12
わかるwwでも話し始めるとめちゃくちゃ知的なんだよな。
アニメに対する情熱が異常。

20:GMS民 2026/05/12(火) 18:40:11.07 ID: AnnoVsKon

「庵野監督みたいに現場を振り回すタイプ」と「今監督みたいにビジョンが明確なタイプ」の比較、現場のリアルな声すぎて笑ったww
今さんはスタッフにとって最高の導き手だったんだろうな。

23:GMS民 2026/05/12(火) 18:42:55.33 ID: MangaSama

漫画家出身だから絵コンテの密度がえげつないんだよね。
ほぼそのまま原画に使えるレベルってどんなバケモノだよ…

27:GMS民 2026/05/12(火) 18:45:10.22 ID: YumeKikai

夢みる機械、生きていればどんな作品になってたんだろう。
今のアニメ界には今敏が足りなすぎるんだよ!!😡

30:GMS民 2026/05/12(火) 18:48:33.47 ID: MiyazakiTakahata

宮崎駿タイプじゃなくて高畑勲タイプなのに観客に優しいっていう分析、めちゃくちゃ腑に落ちた。
難解そうに見えて、実はエンタメとして完璧なんだよね。

35:GMS民 2026/05/12(火) 18:52:16.88 ID: JoJoFan

ジョジョのOVAもやってたの知らなかったわ!
速攻でレンタルしてくるわ三┏( ^o^)┛

40:GMS民 2026/05/12(火) 18:55:00.00 ID: LegendInoue

井上俊之さん本人がここまで赤裸々に、しかも敬意を持って語ってるのが最高。
これ後編も絶対神回確定だろこれ。

45:GMS民 2026/05/12(火) 18:58:36.47 ID: TensaiLoss

結論:今敏は100年に一人の天才。異論は認めん( `ー´)ノ

引用元: VECTOR magazine:没後15年 映画監督・今 敏の世界 アニメーター・井上俊之インタビュー 前編
💡 管理人さんのまとめコメント:今敏という巨星が遺した「正解」の形
管理人さん
管理人さん

今回のインタビュー、正直度肝を抜かれました。井上俊之さんという、これまたアニメ界の「神」が語る今敏監督の姿は、単なる思い出話を超えた、創作活動における究極のメソッドが詰まっていましたね。

特に「ムダがない」という言葉の重み。スタッフの士気を下げないために完璧なビジョンを示し、リテイクを最小限にする。これ、アニメ制作に限らず、あらゆる「リーダーシップ」に通じる金言ではないでしょうか。没後15年経っても、今監督の作品や手法が古びるどころか、ますますその価値が高まっているのは、彼が常に「本質」を見据えていたからに他なりません。

パプリカの4K再上映も控えていますが、今一度「千年女優」や「東京ゴッドファーザーズ」も見返したくなりました。天才が命を削って遺したマスターピース、我々もしっかりと目に焼き付けておくべきですね!

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