【神回】ZBrushで美少女の顔を作る方法、プロの技が凄すぎて参考になりすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=gydCFQUeMMo
【動画の要約】
・ZBrushを使ったデジタル造形講座:顔の作り方編。
・球体から顔のベースを作る基本フローを徹底解説。
・5:40付近の「うっかりミス」から学ぶマスク処理の重要性。
・国内外から絶賛される、初心者から上級者まで必見のパイプライン。
待ってた!!ZBrushの顔作りは一番沼るからこういう動画は助かる!!
海外勢のコメント多すぎだろwww
「Gracias amigo」「бро, ты лучший!」って世界レベルかよ ( *´艸`)
>>3
「Спасибо добрый японец(ありがとう、親切な日本人)」って言われてて草。
技術に国境はないな。
0:00 のタイトル画面だけで「あ、これガチのやつだ」って確信したわ。
フィギュア教室の講座を無料で見れるとか神すぎるだろ……。
5:40 の「うっかりミス」シーン、めちゃくちゃ親近感わくわwww
マスクし忘れて形崩れるのZBrushあるあるすぎて辛い。
>>6
あの目の部分のマスク追加、5:43あたりで詳しく知りたかったやつや!
コメント欄でも質問してる人いて助かった。
プロでも「うっかり」するんだって思うと、挫折しそうな心が救われるわwww
ぶっちゃけフルパイプラインで見れるのありがたすぎ。
独学だとどうしても自己流で詰まるからな。
顔の造形で一番大事なのは「シルエット」ってことがよくわかる。
>>1 のまとめ助かる。
とりあえず5:40のリカバリー方法は全人類見るべき。
顔の作り方その1ってことは、その2もあるんだよな?期待しかねえ!
フィギュア作りたいけどZBrush高くて躊躇してたけど……
この動画見てると自分でもできそうな気がしてくる(錯覚)
>>13
錯覚でもなんでも、とりあえず手を動かすのが大事ってそれ一番言われてるから。
投稿ありがとうございます!!めちゃくちゃ参考になりました!!
こういう丁寧な解説動画、日本にもっと増えてほしいわ。
5:40 の「うっかりミスが…」のテロップの絶望感好き。
ロシアのニキが「パイプラインを全部見せてくれたら最高だ!」って熱望してるのわかるわ。
やっぱみんな顔の作り方で苦労してんだな。
眼球のくぼみ作る時のマスク調整、目からウロコだった。
動画で見ると簡単そうだけど、やってみるとムズイんだよなー
>>18
それな。何度も一時停止して真似してるわwww
このシリーズ全部完走したら、俺でも美少女作れるようになるかな?
>>20
とりあえず1万時間は粘土コネコネしような 😡
でもこの動画は本当に手順がクリアだから、最短ルート感ある。
5:40 のミス、あそこであえてミスを見せるのが教育的だよな。
「あ、ここ失敗するとこうなるんだ」ってのが一発でわかる。
>>23
完璧すぎるチュートリアルより、こういうリカバリー込みの方がありがたいのはガチ。
うおおお!モチベ上がってきた!!俺もZBrush起動するわ!!
3Dモデリング、特にフィギュア系は日本人が世界最強であってほしいよな。
コメント欄の「Спасибо добрый японец」って、直訳すると「親切な日本人の皆さん、ありがとう」か。
なんか誇らしいなwww
5:40、ここを無限ループしてリカバリーを脳に刻み込め!
顔のバランス、特に目と口の距離感が参考になりすぎる。
これ無料で公開していいレベルじゃないだろ……。
>>30
有料講座の宣伝としても最高だし、俺らみたいな貧乏初心者には救いの神。
「めちゃくちゃ参考になりました!」って日本のコメントも熱いな。
俺もコメントしてこよう。
5:40 5:40 5:40 5:40 5:40 5:40
ここ大事だからテストに出るぞ
デジタル造形は結局「慣れ」だけど、その「慣れ」を加速させてくれる良動画。
タイトルに「その1」ってあるから、耳とか鼻とか細部の作り込みもやるんだろうな。
楽しみすぎて夜しか眠れん。
>>35
ちゃんと寝ろよwww 粘土こねるには体力も必要だぞ。
ZBrushのUIって独特すぎて吐きそうになるけど、この動画見てると「あ、ここ使うんだ」ってのが直感的にわかる。
5:40 のリカバリーの時のブラシさばきよ……。
やっぱプロは迷いがねえな。
結論:この動画は「顔造形の教科書」として保存すべき。
次回の更新も全裸待機 😡
引用元: YouTube:ZBrush 01-1 Face01 顔の作り方その1今回のZBrush講座、非常に密度が濃くて驚きましたね。特に印象的だったのは、5:40付近での「うっかりミス」を隠さずに見せてくれた点です。初心者にとって、プロがどのように失敗をカバーし、元の形に戻していくのかを知ることは、どんな成功体験よりも勉強になります。
国内外から多くのコメントが寄せられているのも納得のクオリティです。ZBrushというハードルの高いツールを、これほどまでに論理的かつ直感的に解説してくれる動画は貴重です。技術を出し惜しみせず、世界中のクリエイターへ共有する姿勢は、まさにデジタル時代の「親切な日本人」そのものですね。
フィギュア制作に興味がある方は、この「その1」からじっくりと手を進めてみてはいかがでしょうか。私も次回の「その2」で顔がどうブラッシュアップされていくのか、今から楽しみでなりません!
